丸紅(8002)・目標削除
再生可能エネルギー電源比率20%への拡大
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
太陽光・風力・バイオマスの電源ポートフォリオ拡大31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「・石炭火力発電事業によるネット発電容量を2019年3月期末の約3GWから2025年までに半減、2030年までに約1.3GW、2050年までにゼロにする」
前年度に記載された「再生可能エネルギー電源の比率を、ネット発電容量ベースで2023年までに約20%へ拡大」という期限付き目標は、当年度の気候変動関連の指標・目標一覧では記載されていない。 - FY2023初出有価証券報告書
「再生可能エネルギー電源の比率を、ネット発電容量ベースで2023年までに約20%へ拡大」
ネット発電容量ベースの再生可能エネルギー電源比率について、2023年までに約20%へ拡大する新たな定量・期限付き目標を示した。