伊藤忠商事(8001)・施策前進
国内メガソーラー・電力供給事業の展開
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
太陽光発電所の売電開始と収益化26社が書いているテーマ・逆風1社・追い風25社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「愛媛県、大分県に続き稼働3カ所目となる当社参画の国内メガソーラー新岡山太陽光発電所が2017年(平成29年)1月に商用運転を開始しました。本発電所は一般家庭約7,600世帯分の年間電力需要を賄うとともに、年間約2万6,000トン相当のCO2排出量の削減に寄与する見込みです。」
国内メガソーラーで3カ所目となる新岡山太陽光発電所が商用運転を開始した。 - FY2016初出有価証券報告書
「今治造船(株)及び檜垣産業(株)と共同で保有する大規模太陽光発電所の全面稼働を開始しました。本プロジェクトは、発電出力約3万3,000キロワットの太陽光パネルを敷き詰めた、四国において最大級の太陽光発電所となり、当社が取組む日本国内のメガソーラー事業において初の稼働開始案件となります。」
国内メガソーラーで初の稼働案件が開始され、出力約3.3万キロワット、年間予想発電量約3,700万キロワット時と説明されている。