伊藤忠商事(8001)・施策前進
上海威銘食品との資本・業務提携による中国コーヒー事業拡大
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
シナジーを見込む企業との業務提携・出資による需要開拓36社が書いているテーマ・逆風1社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「今後は同じく当社の資本業務提携先でコーヒー豆のトレーサビリティプラットフォームを運営するFarmer Connect SAと連携し、安心安全で美味しいコーヒーを日本・中国を含むアジア市場に供給し、コーヒー文化の発展にも貢献していきます。」
上海威銘食品との提携について、調達網・顧客ネットワークの活用に加え、Farmer Connect SAとのトレーサビリティ連携による日本・中国を含むアジア展開へ具体化した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社は、中国におけるコーヒー大手企業である上海威銘食品有限公司(以下、「威銘(いめい)社」という。)と資本・業務提携契約を締結しました。」
中国のコーヒー企業と資本・業務提携を締結し、伊藤忠グループのネットワークを活用したコーヒー生豆の安定供給、威銘社製品の中国市場での販売、Farmer Connect SAとの連携によるサステナビリティ・トレーサビリティ対応を進める取組を開始した。