伊藤忠商事(8001)・施策前進
サウス・フランク鉄鉱山の開発決定
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サウス・フランク鉄鉱山の開発・操業開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「2018年に開発決定を行ったサウス・フランク鉄鉱山が2021年5月より計画通り操業を開始しました。同鉱山は、隣接するマック鉱山と合わせて年産1億4,500万トンを誇る世界最大の鉄鉱石生産ハブとなり、西豪州鉄鉱石事業の安定化に大きく貢献していきます。」
サウス・フランク鉄鉱山が2021年5月に計画どおり操業を開始し、マック鉱山と合わせた年産1億4,500万トンの生産ハブに進展した。 - FY2019初出有価証券報告書
「世界最大級の資源会社BHP Group社と共同で運営する西豪州鉄鉱石事業において、サウス・フランク鉄鉱山の開発を決定しました。同鉱山は、今後終掘に向かうヤンディ鉄鉱山の後継として、25年以上の生産が可能な鉱量を有しており、2021年の初出荷を予定しています。」
西豪州鉄鉱石事業でヤンディ鉱山の後継となるサウス・フランク鉱山の開発を決定し、25年以上の生産と2021年初出荷を計画している。