伊藤忠商事(8001)・施策達成
インドネシア・サルーラ地熱発電事業
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インドネシア・サルーラ地熱IPPの全号機完成・運転開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1達成有価証券報告書
「当社が参画するサルーラ地熱IPP事業(以下、「本プロジェクト」という。)において、2018年5月に最終号機となる3号機が完工し、3機合計出力が当初計画通り約330MW(インドネシアでの約210万世帯の使用電力量に相当)を達成しました。今後30年間にわたりインドネシア国有電力公社に電力を供給してまいります。」
サルーラ地熱IPPの最終号機である3号機が2018年5月に完工し、3機合計約330MWの計画出力を達成、30年間の電力供給段階へ移行した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社が参画する、北スマトラ州サルーラに位置する地熱発電事業の第1号機(発電容量106MW)が、2017年(平成29年)3月に営業運転を開始しました。2018年(平成30年)までに2・3号機が完成し、世界最大級の地熱発電所となります。今後30年にわたり再生可能エネルギーによる電力を供給していきます。」
第1号機の営業運転開始、2018年までの第2・第3号機完成、30年間の電力供給計画を記載している。