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中立
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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結IFRS売上高3,875,861百万円前年比 +8.9%
営業利益205,455百万円前年比 +20.3%
経常利益369,999百万円前年比 -1.3%
純利益(親会社株主帰属)293,763百万円前年比 +3.5%進捗 30.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益42.02円
期末の財政状態
総資産17,179,751百万円
うち純資産 7,191,223 百万円自己資本比率 39.4%前期末比 0.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+106,562
投資-71,789
財務+40,353
純増減+75,126
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高673,419百万円
セグメント別売上高164,225百万円(前年比 +7.3%)、370,336百万円(前年比 +7.5%)、341,258百万円(前年比 +17.9%)、885,089百万円(前年比 +21.0%)、1,422,708百万円(前年比 +0.4%)、397,942百万円(前年比 +7.1%)、281,717百万円(前年比 +16.5%)、3,648百万円(前年比 +70.1%)
セグメント別利益6,517百万円(前年比 +92.2%)、20,811百万円(前年比 +10.7%)、42,923百万円(前年比 +31.7%)、42,367百万円(前年比 +47.2%)、57,957百万円(前年比 +2.7%)、19,454百万円(前年比 -0.7%)、21,821百万円(前年比 +22.8%)、-768百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益950,000百万円(前年比 +5.5%)
年間配当予想42円 → 44円(+4.8%)
業績の増減要因
収益はエネルギー・化学品、金属、情報・金融、機械、住生活が増加。営業利益はエネルギー・化学品、金属、情報・金融、繊維などが増益。税引前利益は前年同期のC.P. Pokphand及びPROVENCE HUILESの売却益の反動で有価証券損益が減少した一方、持分法による投資損益の増加や日立建機の追加取得に伴う税金費用の改善があった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当事項なし
重要な後発事象2026年8月3日開催の取締役会で、自己株式を3,000億円を上限として取得することを決議。取得期間は2026年8月4日〜2027年1月29日。
特別損益の内訳項目 有価証券損益 / 金額 38,144百万円、項目 固定資産に係る損益 / 金額 2,334百万円
減価償却費114,786百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数7,924,447,520
期末自己株式数931,394,253
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 3,875,861百万円(前年比 +8.9%) |
| 営業利益 | 205,455百万円(前年比 +20.3%) |
| 経常利益 | 369,999百万円(前年比 -1.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 293,763百万円(前年比 +3.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 42.02円 |
| 自己資本比率 | 当期末 39.4% / 前期末 39.4% |
| 総資産 | 17,179,751百万円 |
| 純資産 | 7,191,223百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 106,562百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -71,789百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 40,353百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 673,419百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 950,000百万円(前年比 +5.5%) |
| 年間配当予想 | 42円 → 44円(+4.8%) |
| セグメント別売上高 | 164,225百万円(前年比 +7.3%)、370,336百万円(前年比 +7.5%)、341,258百万円(前年比 +17.9%)、885,089百万円(前年比 +21.0%)、1,422,708百万円(前年比 +0.4%)、397,942百万円(前年比 +7.1%)、281,717百万円(前年比 +16.5%)、3,648百万円(前年比 +70.1%) |
| セグメント別利益 | 6,517百万円(前年比 +92.2%)、20,811百万円(前年比 +10.7%)、42,923百万円(前年比 +31.7%)、42,367百万円(前年比 +47.2%)、57,957百万円(前年比 +2.7%)、19,454百万円(前年比 -0.7%)、21,821百万円(前年比 +22.8%)、-768百万円 |
| 減価償却費 | 114,786百万円 |
| 特別損益の内訳 | 項目 有価証券損益 / 金額 38,144百万円、項目 固定資産に係る損益 / 金額 2,334百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当事項なし |
| 重要な後発事象 | 2026年8月3日開催の取締役会で、自己株式を3,000億円を上限として取得することを決議。取得期間は2026年8月4日〜2027年1月29日。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 7,924,447,520 |
| 期末自己株式数 | 931,394,253 |
| 業績の増減要因 | 収益はエネルギー・化学品、金属、情報・金融、機械、住生活が増加。営業利益はエネルギー・化学品、金属、情報・金融、繊維などが増益。税引前利益は前年同期のC.P. Pokphand及びPROVENCE HUILESの売却益の反動で有価証券損益が減少した一方、持分法による投資損益の増加や日立建機の追加取得に伴う税金費用の改善があった。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年8月3日に開示した第1四半期決算短信について、監査法人による期中レビューが完了したため。公表済みの四半期財務諸表等に変更はありません。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。