くろがね工作所(7997)・施策再掲
株式併合と単元株式数の変更
FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
10記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「単元株式数は100株であります。」
株式併合後の単元株式数100株を継続して記載した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「単元株式数は100株であります。」
株式併合後の単元株式数100株を継続して記載した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「単元株式数は100株であります。」
株式併合後の単元株式数100株を継続して記載した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、2017年6月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
2017年6月1日に実施した株式併合を、1株当たり情報の算定前提として再掲した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、2017年6月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
2017年6月1日に実施した10株を1株とする株式併合を再掲した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社普通株式10株を1株に株式併合し、併せて単元株式数を1,000株から100株に変更しました。」
2017年6月に実施した株式併合と単元株式数変更を沿革で再掲した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成29年6月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
株式併合が平成29年6月1日に実施済みであることを、1株当たり情報の算定前提として再掲した。 - FY2017-Q2達成有価証券報告書
「平成29年2月27日開催の第97回定時株主総会において、単元株式数を1,000株から100株に変更する定款変更を行う旨承認可決されたため、平成29年6月1日を効力発生日として当社普通株式10株を1株に株式併合いたしましたので、提出日現在における発行済株式総数は1,857,113株となっており、また定款に定める単元株式数は100株となっております。」
株式併合と単元株式数変更が平成29年6月1日に実施され、10株を1株、単元株式数100株への変更が完了した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「平成29年2月27日開催の第97回定時株主総会において、株式併合に関する議案が承認可決されております。これにより、株式併合の効力発生日(平成29年6月1日)をもって、発行可能株式総数は5,500,000株となります。」
株式併合議案が定時株主総会で承認され、平成29年6月1日の効力発生日に向けて計画が進展した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する会社として、この趣旨を尊重し、当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、併せて、証券取引所が望ましいとしている投資単位の金額水準(5万円以上50万円未満)を勘案し、株式併合を実施するものであります。」
平成29年6月1日を効力発生日として、10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を記載。