くろがね工作所(7997)・方針再掲
為替・金利変動リスクを対象とする非投機的ヘッジ方針
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実需限定のデリバティブ・ヘッジ方針123社が書いているテーマ・逆風23社・追い風89社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「また、デリバティブ取引は、リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
デリバティブをリスク回避目的に限定し、投機目的では利用しない方針を継続した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、デリバティブ取引は、リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
デリバティブをリスク回避目的に限定し、投機的取引を行わない方針を継続した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は、リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
為替予約等をリスク回避目的に限定し、投機的取引を行わない方針を継続した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「外貨建仕入取引に係る為替変動リスクヘッジのため為替予約取引を、また資金調達に係る金利変動リスクヘッジのため金利スワップ取引を行っており、投機的目的で行わない方針であります。」
為替予約と金利スワップをリスク回避目的で利用し、投機目的では行わないヘッジ方針を継続して記載した。 - FY2016初出有価証券報告書
「外貨建仕入取引に係る為替変動リスクヘッジのため為替予約取引を、また資金調達に係る金利変動リスクヘッジのため金利スワップ取引を行っており、投機的目的で行わない方針であります。」
海外調達の為替リスクと借入金の金利変動リスクに対し、為替予約・金利スワップを利用し、投機目的では実施しない方針を記載。