くろがね工作所(7997)・事実削除
事業整理損の計上
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業撤退損の計上33社が書いているテーマ・逆風33社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3削除有価証券報告書
「事業整理損 14,455 -」
前年同四半期累計期間に計上した事業整理損14,455千円は、当第3四半期累計期間には計上されなかった。 - FY2022事業休業に伴う損失を通期計上有価証券報告書
「株式会社くろがねファシリティ創研におけるオフィス環境情報の提供サービス事業の休業に伴い計上したものであります。」
オフィス環境情報の提供サービス事業の休業に伴う事業整理損14,455千円を、通期の特別損失として計上した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「事業整理損 - 14,455」
当第2四半期累計期間にも事業整理損1,445万5千円を特別損失として計上した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「事業整理損 - 14,455」
当第1四半期連結累計期間に事業整理損14,455千円を特別損失として計上した。