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くろがね工作所(7997)・事実利益剰余金・評価差額金減少による純資産減少

利益剰余金・その他有価証券評価差額金の減少による純資産減少

FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2026-H12018: 220182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1利益剰余金・評価差額金減少による純資産減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産は47億38百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億12百万円減少いたしました。この主な要因は利益剰余金が29百万円、その他有価証券評価差額金が82百万円減少したこと等によるものであります。」

    前年度末までの純資産増加から反転し、利益剰余金29百万円及びその他有価証券評価差額金82百万円の減少により純資産が1億12百万円減少した。
  2. FY2025利益剰余金増加による純資産増加と評価差額金減少有価証券報告書

    「純資産は、当連結会計年度末48億51百万円(前連結会計年度末45億80百万円)となりました。自己株式31百万円の増加(純資産の減少)、その他有価証券評価差額金63百万円の減少等がありましたが、利益剰余金3億69百万円の増加等により、前連結会計年度末に比べ2億71百万円の増加となりました。」

    利益剰余金の増加が自己株式取得及び評価差額金減少を上回り、純資産は2億71百万円増加した。
  3. FY2025-H1評価差額金増加による純資産増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産は46億25百万円となり、前連結会計年度末に比べて45百万円増加いたしました。この主な要因はその他有価証券評価差額金が49百万円増加したこと等によるものであります。」

    純資産は45百万円増加し、その他有価証券評価差額金49百万円の増加が主因となった。
  4. FY2024利益剰余金・評価差額金増加による純資産増加有価証券報告書

    「純資産は、当連結会計年度末45億80百万円(前連結会計年度末42億80百万円)となりました。利益剰余金が2億9百万円、その他有価証券評価差額金が90百万円の増加等により、前連結会計年度末に比べ2億99百万円の増加となりました。」

    純資産は2億99百万円増加し、当期純利益による利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が寄与した。
  5. FY2024-Q2評価差額金増加による純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は46億77百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億96百万円増加いたしました。その他有価証券評価差額金が3億8百万円増加したこと等によるものであります。」

    純資産は396百万円増加し、その他有価証券評価差額金308百万円の増加が主因となった。
  6. FY2024-Q1評価差額金増加による純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は43億19百万円となり、前連結会計年度末に比べて38百万円増加いたしました。この主な要因は、その他有価証券評価差額金が41百万円増加したこと等によるものであります。」

    純資産は38百万円増加し、その他有価証券評価差額金41百万円の増加が主因となった。
  7. FY2023利益剰余金・評価差額金の増加による純資産増加有価証券報告書

    「純資産は、当連結会計年度末42億80百万円(前連結会計年度末29億16百万円)となりました。土地再評価差額金が5億74百万円減少等、利益剰余金が17億89百万円、その他有価証券評価差額金が1億49百万円の増加等により、前連結会計年度末に比べ13億64百万円の増加となりました。」

    純資産は13億64百万円増加し、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加が寄与した。
  8. FY2023-Q3利益剰余金・評価差額金の増加による純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は34億21百万円となり、前連結会計年度末に比べて5億5百万円増加いたしました。利益剰余金が3億40百万円、その他有価証券評価差額金が1億60百万円増加したこと等によるものであります。」

    純資産は5億05百万円増加し、利益剰余金3億40百万円とその他有価証券評価差額金1億60百万円の増加が主因となった。
  9. FY2023-Q2利益剰余金増加による純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は32億89百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億73百万円増加いたしました。この主な要因は利益剰余金が3億40百万円増加したこと等によるものであります。」

    純資産は3億73百万円増加し、利益剰余金3億40百万円の増加が主因となった。
  10. FY2023-Q1利益剰余金増加による純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は31億19百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億3百万円増加いたしました。この主な要因は、利益剰余金が1億79百万円、その他有価証券評価差額金が19百万円増加したこと等によるものであります。」

    純資産は2億03百万円増加し、利益剰余金1億79百万円とその他有価証券評価差額金19百万円の増加が主因となった。
  11. FY2022利益剰余金減少による純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、当連結会計年度末29億16百万円(前連結会計年度末33億82百万円)となりました。その他有価証券評価差額金が1億4百万円増加等、利益剰余金が5億96百万円減少等により、前連結会計年度末に比べ4億66百万円の減少となりました。」

    その他有価証券評価差額金は増加したが、親会社株主帰属当期純損失等により利益剰余金が596百万円減少し、純資産は466百万円減少した。
  12. FY2022-Q3利益剰余金減少と評価差額金増加の併存による純資産減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は32億84百万円となり、前連結会計年度末に比べて97百万円減少いたしました。この主な要因はその他有価証券評価差額金が1億91百万円増加しましたが、利益剰余金が3億20百万円減少したこと等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金は1億91百万円増加した一方、利益剰余金が3億20百万円減少し、純資産は97百万円減少した。
  13. FY2022-Q2利益剰余金減少と評価差額金増加の併存による純資産減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は33億33百万円となり、前連結会計年度末に比べて48百万円減少いたしました。この主な要因はその他有価証券評価差額金が1億37百万円増加したこと等がありましたが、利益剰余金が1億88百万円減少したこと等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金は1億37百万円増加した一方、利益剰余金が1億88百万円減少し、純資産は48百万円減少した。
  14. FY2022-Q1利益剰余金減少による純資産減少・評価差額金増加の併存有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は32億7百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億74百万円減少いたしました。この主な要因は、その他有価証券評価差額金が73百万円増加したこと等がありましたが、利益剰余金が2億47百万円減少したこと等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金は73百万円増加した一方、利益剰余金が2億47百万円減少し、純資産は1億74百万円減少した。
  15. FY2021評価差額金減少による純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、当連結会計年度末33億82百万円(前連結会計年度末34億5百万円)となりました。その他有価証券評価差額金が20百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ22百万円の減少となりました。」

    純資産は22百万円減少し、その他有価証券評価差額金が20百万円減少したことが主因となった。
  16. FY2021-Q3評価差額金増加による純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は34億34百万円となり、前連結会計年度末に比べて29百万円増加いたしました。この主な要因はその他有価証券評価差額金が22百万円増加したこと等によるものであります。」

    純資産は29百万円増加し、その他有価証券評価差額金22百万円の増加が主因となった。
  17. FY2021-Q2利益剰余金・評価差額金増加による純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は35億32百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億27百万円増加いたしました。この主な要因は利益剰余金が89百万円、その他有価証券評価差額金が35百万円増加したこと等によるものであります。」

    純資産は127百万円増加し、利益剰余金89百万円とその他有価証券評価差額金35百万円の増加が主因となった。
  18. FY2021-Q1評価差額金増加による純資産微増有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は34億18百万円となり、前連結会計年度末に比べて13百万円増加いたしました。この主な要因は、利益剰余金が65百万円減少したこと等がありましたが、その他有価証券評価差額金が76百万円増加したこと等によるものであります。」

    利益剰余金は65百万円減少したが、その他有価証券評価差額金が76百万円増加し、純資産は13百万円増加した。
  19. FY2020利益剰余金の大幅減少による純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、当連結会計年度末34億5百万円(前連結会計年度末38億39百万円)となりました。利益剰余金が5億8百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ4億33百万円の減少となりました。」

    純資産は4億33百万円減少し、主因は親会社株主に帰属する当期純損失に伴う利益剰余金5億08百万円の減少だった。
  20. FY2020-Q3利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は34億82百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億56百万円減少いたしました。この主な要因は利益剰余金が2億72百万円、その他有価証券評価差額金が83百万円減少したこと等によるものであります。」

    純資産は356百万円減少し、利益剰余金272百万円とその他有価証券評価差額金83百万円の減少が主因となった。
  21. FY2020-Q2利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は35億76百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億62百万円減少いたしました。この主な要因は利益剰余金が1億42百万円、その他有価証券評価差額金が1億23百万円減少したこと等によるものであります。」

    純資産は前年度末比262百万円減少し、利益剰余金142百万円とその他有価証券評価差額金123百万円の減少が主因となった。
  22. FY2020-Q1利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の減少による純資産減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は36億11百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億27百万円減少いたしました。この主な要因は、利益剰余金が1億17百万円、その他有価証券評価差額金が1億9百万円減少したこと等によるものであります。」

    純資産は前年度末比2億27百万円減少し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の減少が主因となった。
  23. FY2019利益剰余金・その他有価証券評価差額金の減少による純資産減少を通期確認有価証券報告書

    「純資産は、当連結会計年度末38億39百万円(前連結会計年度末42億2百万円)となりました。利益剰余金が3億1百万円、その他有価証券評価差額金が63百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ3億63百万円の減少となりました。」

    純資産は363百万円減少し、利益剰余金301百万円、その他有価証券評価差額金63百万円の減少が主因となった。
  24. FY2019-Q3利益剰余金・その他有価証券評価差額金の減少による純資産減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は38億48百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億54百万円減少いたしました。この主な要因は利益剰余金が2億14百万円、その他有価証券評価差額金が1億40百万円減少したこと等によるものであります。」

    純資産は前年度末比354百万円減少し、利益剰余金214百万円とその他有価証券評価差額金140百万円の減少が主因となった。
  25. FY2019-Q2利益剰余金・その他有価証券評価差額金の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は40億53百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億49百万円減少いたしました。この主な要因は利益剰余金が82百万円、その他有価証券評価差額金が67百万円減少したこと等によるものであります。」

    純資産は前年度末比1億49百万円減少し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の減少が主因となった。
  26. FY2019-Q1利益剰余金・その他有価証券評価差額金の減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は40億57百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億44百万円減少いたしました。この主な要因は、利益剰余金が105百万円、その他有価証券評価差額金が39百万円減少したこと等によるものであります。」

    純資産は前年度末比144百万円減少し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の減少が主因となった。
  27. FY2018-Q3利益剰余金・その他有価証券評価差額金の減少による純資産減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は43億15百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億58百万円減少いたしました。この主な要因は利益剰余金が60百万円、その他有価証券評価差額金が97百万円減少したこと等によるものであります。」

    純資産は前年度末比1億58百万円減少し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の減少が主因となった。
  28. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の純資産は4,327百万円となり、前連結会計年度末に比べて146百万円減少いたしました。この主な要因は利益剰余金が93百万円、その他有価証券評価差額金が43百万円減少したこと等によるものであります。」

    純資産が146百万円減少し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の減少が主因として記載された。
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