家具関連の増収増益と建築付帯設備機器の減収減益
FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
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- 2026-10-15その他決算
「その結果、家具関連事業部門の売上高は35億94百万円(前年同四半期比3.9%増)、セグメント利益(営業利益)は67百万円(前年同四半期比67.1%減)となりました。」
家具関連は増収ながらセグメント利益が大幅に減少し、建築付帯設備機器事業は売上高9億59百万円、前年同四半期比23.2%減となった。 - FY2026-H1家具増収減益・建築付帯設備機器減収赤字縮小有価証券報告書
「その結果、家具関連事業部門の売上高は27億75百万円(前中間連結会計期間比9.4%増)、セグメント利益(営業利益)は1億54百万円(前中間連結会計期間比34.0%減)となりました。」「その結果、建築付帯設備機器事業の売上高は7億8百万円(前中間連結会計期間比24.7%減)、セグメント損失(営業損失)は41百万円(前中間連結会計期間はセグメント損失(営業損失)73百万円)となりました。」
家具関連は9.4%増収ながら34.0%減益、建築付帯設備機器は24.7%減収となった一方、営業赤字は73百万円から41百万円へ縮小した。 - FY2025家具関連の減収減益と建築付帯設備機器の減収・赤字拡大有価証券報告書
「その結果、家具関連事業部門の売上高は47億21百万円(前連結会計年度比10.7%減)、セグメント利益(営業利益)は2億95百万円(前連結会計年度比12.2%減)となりました。」「その結果、建築付帯設備機器事業の売上高は16億21百万円(前連結会計年度比15.4%減)、セグメント損失(営業損失)は1億50百万円(前連結会計年度はセグメント損失(営業損失)1億23百万円)となりました。」
家具関連は減収減益、建築付帯設備機器は減収となり営業赤字も拡大した。 - FY2025-H1家具関連は減収減益、建築付帯設備機器は減収も赤字縮小有価証券報告書
「その結果、家具関連事業部門の売上高は25億37百万円(前中間連結会計期間比17.5%減)、セグメント利益(営業利益)は2億33百万円(前中間連結会計期間比21.9%減)となりました。」
家具関連は17.5%減収、21.9%減益となった。一方、建築付帯設備機器は0.7%減収だったが、セグメント損失は86百万円から73百万円へ縮小した。 - FY2024家具増収増益・建築付帯設備機器減収赤字縮小有価証券報告書
「その結果、家具関連事業部門の売上高は52億87百万円(前年同期比13.2%増)、セグメント利益(営業利益)は3億36百万円(前年同期比16.3%増)となりました。」「その結果、建築付帯設備機器事業の売上高は19億16百万円(前年同期比23.7%減)、セグメント損失(営業損失)は1億23百万円(前連結会計年度はセグメント損失(営業損失)1億69百万円)となりました。」
家具関連は13.2%増収・16.3%増益となった一方、建築付帯設備機器は23.7%減収となった。ただし営業赤字は1億69百万円から1億23百万円へ縮小した。 - FY2024-Q2家具増収増益・建築付帯設備機器減収赤字縮小有価証券報告書
「その結果、家具関連事業部門の売上高は30億74百万円(前年同四半期比21.0%増)、セグメント利益(営業利益)は2億99百万円(前年同四半期比21.4%増)となりました。」「その結果、建築付帯設備機器事業の売上高は9億47百万円(前年同四半期比25.3%減)、セグメント損失(営業損失)は86百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)89百万円)となりました。」
家具関連は21.0%増収・21.4%増益となった一方、建築付帯設備機器は25.3%減収となった。ただし営業損失は89百万円から86百万円へ縮小した。 - FY2024-Q1家具増収増益・建築付帯設備機器減収赤字縮小有価証券報告書
「その結果、家具関連事業部門の売上高は12億33百万円(前年同四半期比18.1%増)、セグメント利益(営業利益)は62百万円(前年同四半期比37.0%増)となりました。」
家具関連は18.1%増収・37.0%増益となった。一方、建築付帯設備機器は16.5%減収だったが、セグメント損失は41百万円から23百万円へ縮小した。 - FY2023家具増収増益・建築付帯設備機器増収赤字縮小有価証券報告書
「その結果、家具関連事業部門の売上高は46億69百万円(前年同期比2.2%増)、セグメント利益(営業利益)は2億89百万円(前年同期比4.3%増)となりました。」「その結果、建築付帯設備機器事業の売上高は25億11百万円(前年同期比6.8%増)、セグメント損失(営業損失)は1億69百万円(前連結会計年度はセグメント損失(営業損失)2億93百万円)となりました。」
家具関連は増収増益、建築付帯設備機器は増収となり営業赤字も縮小した。 - FY2023-Q3家具関連の増収増益と建築付帯設備機器の増収・赤字縮小有価証券報告書
「その結果、家具関連事業部門の売上高は36億22百万円(前年同四半期比15.7%増)、セグメント利益(営業利益)は3億11百万円(前年同四半期比122.3%増)となりました。」
家具関連は15.7%増収、セグメント利益122.3%増となった。建築付帯設備機器も売上高18億98百万円(前年同四半期比13.7%増)となり、セグメント損失は1億96百万円から1億14百万円へ縮小した。 - FY2023-Q2家具・建築付帯設備機器とも増収、建築付帯設備機器赤字縮小有価証券報告書
「その結果、家具関連事業部門の売上高は25億40百万円(前年同四半期比8.5%増)、セグメント利益(営業利益)は2億46百万円(前年同四半期比69.2%増)となりました。」「その結果、建築付帯設備機器事業の売上高は12億67百万円(前年同四半期比14.5%増)、セグメント損失(営業損失)は89百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)1億43百万円)となりました。」
家具関連は8.5%増収・69.2%増益、建築付帯設備機器は14.5%増収となり、営業損失も1億43百万円から89百万円へ縮小した。 - FY2023-Q1家具増収黒字化・建築付帯設備機器増収赤字縮小有価証券報告書
「その結果、家具関連事業部門の売上高は10億44百万円(前年同四半期比25.7%増)、セグメント利益(営業利益)は45百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)25百万円)となりました。」「その結果、建築付帯設備機器事業の売上高は6億11百万円(前年同四半期比23.2%増)、セグメント損失(営業損失)は41百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)1億35百万円)となりました。」
家具関連は25.7%増収となり、前年同期の営業損失から営業利益へ転じた。建築付帯設備機器も23.2%増収となり、営業損失は1億35百万円から41百万円へ縮小した。 - FY2022家具増収増益と建築付帯設備機器の増収赤字拡大有価証券報告書
「その結果、家具関連事業部門の売上高は45億69百万円(前連結会計年度は61億94百万円)、セグメント利益(営業利益)は2億77百万円(前連結会計年度はセグメント利益(営業利益)2億63百万円)となりました。」「その結果、建築付帯設備機器事業の売上高は23億50百万円(前連結会計年度は21億79百万円)、セグメント損失(営業損失)は2億93百万円(前連結会計年度はセグメント損失(営業損失)83百万円)となりました。」
家具関連は収益認識基準適用後の売上高が減少した一方、セグメント利益は増加した。建築付帯設備機器は増収となったが、営業赤字が83百万円から293百万円へ拡大した。 - FY2022-Q3家具減収減益・建築付帯設備機器増収赤字拡大有価証券報告書
「その結果、家具関連事業部門の売上高は31億29百万円(前年同四半期は47億74百万円)、セグメント利益(営業利益)は1億40百万円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)2億10百万円)となりました。」「その結果、建築付帯設備機器事業の売上高は16億70百万円(前年同四半期は15億1百万円)、セグメント損失(営業損失)は1億96百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)92百万円)となりました。」
家具関連は減収減益となった一方、建築付帯設備機器は増収ながら営業損失が拡大した。 - FY2022-Q2家具減収減益・建築付帯設備機器の売上横ばいと赤字拡大有価証券報告書
「その結果、家具関連事業部門の売上高は23億40百万円(前年同四半期は35億47百万円)、セグメント利益(営業利益)は1億45百万円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)1億82百万円)となりました。」「その結果、建築付帯設備機器事業の売上高は11億7百万円(前年同四半期は11億7百万円)、セグメント損失(営業損失)は1億43百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)32百万円)となりました。」
家具関連は減収減益となり、建築付帯設備機器は売上高が前年同期並みの一方、営業赤字が32百万円から1億43百万円へ拡大した。 - FY2022-Q1家具・建築付帯設備機器とも減収、両部門赤字化・赤字拡大有価証券報告書
「その結果、家具関連事業部門の売上高は8億30百万円(前年同四半期は15億45百万円)、セグメント損失(営業損失)は25百万円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)26百万円)となりました。」「その結果、建築付帯設備機器事業の売上高は4億96百万円(前年同四半期は5億69百万円)、セグメント損失(営業損失)は1億35百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)12百万円)となりました。」
家具関連は減収となり黒字から営業損失へ転じ、建築付帯設備機器は減収とともに営業損失が12百万円から1億35百万円へ拡大した。 - FY2021家具の増収増益と建築付帯設備機器の減収赤字拡大有価証券報告書
「その結果、家具関連事業部門の売上高は61億94百万円(前連結会計年度比9.6%増)、セグメント利益(営業利益)は2億63百万円(前連結会計年度比289.8%増)となりました。」
家具関連は9.6%増収、セグメント利益289.8%増となった。一方、建築付帯設備機器は15.2%減収、セグメント損失83百万円となり、減収・赤字拡大となった。 - FY2021-Q3家具の増収増益と建築付帯設備機器の減収赤字拡大有価証券報告書
「この結果、家具関連事業部門の売上高は47億74百万円(前年同四半期比12.4%増)、セグメント利益(営業利益)は210百万円(前年同四半期465.4%増)となりました。」「この結果、建築付帯設備機器事業の売上高は15億1百万円(前年同四半期比16.0%減)、セグメント損失(営業損失)は92百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)26百万円)となりました。」
家具関連は12.4%増収・465.4%増益となった一方、建築付帯設備機器は16.0%減収で、営業赤字も26百万円から92百万円へ拡大した。 - FY2021-Q2家具の大幅増収増益と建築付帯設備機器の減収赤字拡大有価証券報告書
「この結果、家具関連事業部門の売上高は35億47百万円(前年同四半期比20.3%増)、セグメント利益(営業利益)は182百万円(前年同四半期248.1%増)となりました。」
家具関連は20.3%増収、セグメント利益248.1%増となった。一方、建築付帯設備機器は7.0%減収、セグメント損失32百万円となり、前年同期の損失3百万円から赤字幅が拡大した。 - FY2021-Q1家具・建築付帯設備機器とも増収、赤字幅縮小有価証券報告書
「この結果、家具関連事業部門の売上高は15億45百万円(前年同四半期比6.4%増)、セグメント利益(営業利益)は26百万円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)2百万円)となりました。」
家具関連は増収増益となった。建築付帯設備機器事業も売上高5億69百万円で前年同期比3.7%増となり、セグメント損失は28百万円から12百万円へ縮小した。 - FY2020家具関連の減収減益と建築付帯設備機器の減収赤字縮小有価証券報告書
「その結果、家具関連事業の連結売上高は56億49百万円(前連結会計年度比12.9%減)、セグメント利益(営業利益)は67百万円(前連結会計年度比56.3%減)となりました。」「その結果、建築付帯設備機器事業の連結売上高は、25億68百万円(前連結会計年度比16.2%減)、セグメント損失(営業損失)は21百万円(前連結会計年度セグメント損失69百万円)となりました。」
家具関連は12.9%減収・56.3%減益、建築付帯設備機器は16.2%減収となった一方、営業損失は69百万円から21百万円へ縮小した。 - FY2020-Q3家具関連の減収減益と建築付帯設備機器の減収赤字化継続有価証券報告書
「この結果、家具関連の連結売上高は、42億46百万円(前年同四半期比11.4%減)、セグメント利益(営業利益)は37百万円(前年同四半期比42.9%減)となりました。」「その結果、建築付帯設備機器の売上高は17億87百万円(前年同四半期比23.8%減)、セグメント損失(営業損失)は26百万円(前年同四半期はセグメント利益9百万円)となりました。」
家具関連は11.4%減収・42.9%減益となり、建築付帯設備機器は23.8%減収で、前年同期の利益から営業損失へ転じた。 - FY2020-Q2家具関連の減収減益と建築付帯設備機器の減収赤字化有価証券報告書
「この結果、家具関連事業部門の売上高は29億49百万円(前年同四半期比14.5%減)、セグメント利益(営業利益)は52百万円(前年同四半期比24.0%減)となりました。」「この結果、建築付帯設備機器事業の売上高は11億91百万円(前年同四半期比33.2%減)、セグメント損失(営業損失)は3百万円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)30百万円)となりました。」
家具関連は14.5%減収・24.0%減益となり、建築付帯設備機器は33.2%減収で、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2020-Q1家具関連の減収黒字化と建築付帯設備機器の減収赤字化有価証券報告書
「この結果、家具関連事業部門の売上高は14億52百万円(前年同四半期比12.6%減)、セグメント利益(営業利益)は2百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)14百万円)となりました。」「この結果、建築付帯設備機器事業の売上高は5億49百万円(前年同四半期比34.4%減)、セグメント損失(営業損失)は28百万円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)16百万円)となりました。」
家具関連は12.6%減収ながら前年同期の営業損失から小幅黒字へ転じた一方、建築付帯設備機器は34.4%減収となり、営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2019家具関連の減収減益と建築付帯設備機器の増収・損失拡大有価証券報告書
「その結果、家具関連事業の連結売上高は64億86百万円(前連結会計年度比18.8%減)、セグメント利益(営業利益)は1億54百万円(前連結会計年度比50.9%減)となりました。」
家具関連は18.8%減収、50.9%減益となった一方、建築付帯設備機器は0.5%増収ながらセグメント損失69百万円となった。 - FY2019-Q3家具関連の減収減益と建築付帯設備機器の増収黒字化継続有価証券報告書
「その結果、家具関連の連結売上高は、47億91百万円(前年同四半期比15.9%減)、セグメント利益(営業利益)は65百万円(前年同四半期比74.1%減)となりました。」「その結果、建築付帯設備機器の売上高は23億47百万円(前年同四半期比0.9%増)、セグメント利益(営業利益)は9百万円(前年同四半期はセグメント損失58百万円)となりました。」
家具関連は減収・大幅減益となった一方、建築付帯設備機器は小幅増収となり、前年同期の営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2019-Q2家具減収減益・建築付帯設備機器増収黒字化継続有価証券報告書
「この結果、家具関連事業部門の売上高は34億51百万円(前年同四半期比12.9%減)、セグメント利益(営業利益)は68百万円(前年同四半期比65.9%減)となりました。」
家具関連は減収減益となった一方、建築付帯設備機器事業は売上高17億82百万円(前年同四半期比18.3%増)、セグメント利益30百万円となり、前年同期の損失から黒字化した。 - FY2019-Q1家具は増収赤字、建築付帯設備機器は増収黒字化有価証券報告書
「この結果、家具関連事業部門の売上高は16億61百万円(前年同四半期比0.7%増)、セグメント損失(営業損失)は14百万円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)40百万円)となりました。」「この結果、建築付帯設備機器事業の売上高は8億38百万円(前年同四半期比24.6%増)、セグメント利益(営業利益)は16百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)33百万円)となりました。」
家具関連は小幅増収ながら利益から損失へ転じた一方、建築付帯設備機器は24.6%増収となり、前年の営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2018-Q3家具増収減益・建築付帯設備機器減収赤字継続有価証券報告書
「その結果、家具関連の連結売上高は、55億91百万円(前年同四半期比4.2%増)、セグメント利益(営業利益)は1億93百万円(前年同四半期比39.7%減)となりました。」「その結果、建築付帯設備機器の売上高は23億27百万円(前年同四半期比3.6%減)、セグメント損失(営業損失)は58百万円(前年同四半期はセグメント利益28百万円)となりました。」
家具関連は増収ながら減益となり、建築付帯設備機器は減収となるとともに、前年同期の利益から損失へ転じた。 - FY2018-Q2家具は増収減益、建築付帯設備機器は減収赤字継続有価証券報告書
「その結果、家具関連の売上高は38億58百万円(前年同四半期比5.1%増)、セグメント利益(営業利益)は1億49百万円(前年同四半期比33.5%減)となりました。建築付帯設備機器の売上高は15億6百万円(前年同四半期比15.3%減)、セグメント損失(営業損失)は50百万円(前年同四半期はセグメント利益28百万円)となりました。」
家具関連は売上高が前年同四半期を上回ったものの減益となり、建築付帯設備機器は減収となるとともに、前年のセグメント利益から損失に転じた。 - FY2018-Q1家具・建築付帯設備機器とも減収、後者は赤字化有価証券報告書
「その結果、家具関連の売上高は15億80百万円(前年同四半期比2.0%減)、セグメント利益(営業利益)は6百万円(前年同四半期比89.0%減)となりました。」
家具関連は減収となり、利益も大幅に減少した。建築付帯設備機器も売上高が前年同期比18.9%減、セグメント損失33百万円となり、両部門の業績が悪化した。 - FY2017家具は増収減益、建築付帯設備機器は減収減益有価証券報告書
「その結果、家具関連事業部門の連結売上高は70億50百万円(前連結会計年度比1.0%増)、セグメント利益(営業利益)は3億69百万円(前連結会計年度比5.3%減)となりました。」
家具関連は増収ながら減益となり、建築付帯設備機器は売上高31億73百万円、セグメント利益49百万円で、減収減益となった。 - FY2017-Q3家具の増収増益と建築付帯設備機器の減収減益を継続有価証券報告書
「その結果、家具関連の連結売上高は、53億65百万円(前年同四半期比1.2%増)、セグメント利益(営業利益)は3億20百万円(前年同四半期比7.5%増)となりました。 その結果、建築付帯設備機器の売上高は24億14百万円(前年同四半期比1.7%減)、セグメント利益(営業利益)は28百万円(前年同四半期比63.9%減)となりました。」
家具関連は増収増益となった一方、建築付帯設備機器は減収減益となり、特に後者の利益減少幅が拡大した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、家具関連の連結売上高は、36億71百万円(前年同四半期比3.3%増)、セグメント利益(営業利益)は2億24百万円(前年同四半期比3.5%減)となりました。 その結果、建築付帯設備機器の売上高は17億78百万円(前年同四半期比4.7%減)、セグメント利益(営業利益)は28百万円(前年同四半期比44.1%減)となりました。」
家具関連は増収減益、建築付帯設備機器は減収減益となるセグメント間の業績差を継続して示した。 - FY2017-Q1家具は増収減益、建築付帯設備機器は減収減益有価証券報告書
「その結果、家具関連の売上高は16億13百万円(前年同四半期比7.9%増)、セグメント利益(営業利益)は61百万円(前年同四半期比16.0%減)となりました。 その結果、建築付帯設備機器の売上高は8億29百万円(前年同四半期比10.7%減)、セグメント利益(営業利益)は15百万円(前年同四半期比61.5%減)となりました。」
家具関連は増収となったものの減益に転じ、建築付帯設備機器は減収減益が続いた。 - FY2016家具の増収増益と建築付帯設備機器の減収減益が拡大有価証券報告書
「家具関連の連結売上高は69億83百万円(前連結会計年度比9.3%増)、セグメント利益(営業利益)は3億90百万円(前連結会計年度比551.2%増)となりました。建築付帯設備機器の連結売上高は32億12百万円(前連結会計年度比25.5%減)、セグメント利益(営業利益)は1億18百万円(前連結会計年度比71.1%減)となりました。」
家具関連の増収増益が続く一方、建築付帯設備機器は減収減益となり、両セグメントの業績差が明確になった。 - FY2016-Q3増収増益を継続・伸長有価証券報告書
「その結果、家具関連の連結売上高は、53億1百万円(前年同四半期比9.6%増)、セグメント利益(営業利益)は2億98百万円(前年同四半期比616.4%増)となりました。」
家具関連は売上高53億1百万円、セグメント利益2億98百万円となり、前年同期比で増収増益を継続。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「その結果、家具関連の連結売上高は、35億55百万円(前年同四半期比7.9%増)、セグメント利益(営業利益)は2億32百万円(前年同四半期比504.6%増)となりました。」
家具関連は売上高・利益とも前年同期を上回ったと記載。