受取手形・売掛金及び商品・製品の増加による総資産拡大
FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
- FY2026-H1総資産減少・現金増加と売掛債権等減少の併存有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産は82億35百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億11百万円減少いたしました。この主な要因は現金及び預金が4億45百万円増加したこと等がありましたが、受取手形、売掛金及び契約資産が3億64百万円、電子記録債権が1億93百万円、投資有価証券が1億47百万円減少したこと等によるものであります。」
総資産は3億11百万円減少した。現金及び預金は増加した一方、売掛金・契約資産、電子記録債権及び投資有価証券が減少した。 - FY2025現金及び電子記録債権等の増加による総資産拡大有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産の残高は、85億46百万円(前連結会計年度末80億58百万円)となり、前連結会計年度末と比較して4億88百万円の増加となりました。」
総資産は4億88百万円増加し、現金及び預金6億18百万円、電子記録債権2億11百万円の増加が主因となった。 - FY2025-H1総資産増加・現金及び電子記録債権等が増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産は82億98百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億39百万円増加いたしました。この主な要因は受取手形、売掛金及び契約資産が32百万円、商品及び製品が22百万円、流動資産その他が59百万円、有形固定資産その他(純額)が28百万円減少したこと等がありましたが、現金及び預金が92百万円、電子記録債権が1億88百万円、投資有価証券が85百万円増加したこと等によるものであります。」
総資産は前年度末比2億39百万円増加し、現金及び預金、電子記録債権、投資有価証券の増加が主因となった。 - FY2024総資産減少・現金減少と固定資産増加の併存有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産の残高は、80億58百万円(前連結会計年度末82億3百万円)となり、前連結会計年度末と比較して1億44百万円の減少となりました。」
総資産は1億44百万円減少した。現金及び預金、電子記録債権、仕掛品が減少する一方、機械装置等の固定資産が増加した。 - FY2024-Q2総資産増加・売掛金等及び固定資産増加と現金減少の併存有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は88億54百万円となり、前連結会計年度末に比べて6億51百万円増加いたしました。この主な要因は現金及び預金が5億62百万円、電子記録債権が1億24百万円減少したこと等がありましたが、受取手形、売掛金及び契約資産が4億27百万円、仕掛品が1億66百万円、有形固定資産(その他)が3億33百万円、投資有価証券が4億62百万円増加したこと等によるものであります。」
総資産は651百万円増加した。現金・電子記録債権が減少する一方、売掛金・契約資産、仕掛品、有形固定資産、投資有価証券が増加した。 - FY2024-Q1総資産微減・流動資産減少と固定資産増加の併存有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は81億53百万円となり、前連結会計年度末に比べて49百万円減少いたしました。」
総資産は49百万円減少した。現金・電子記録債権の減少を、売掛金・棚卸資産・有形固定資産等の増加が一部相殺した。 - FY2023総資産減少・現金及び売掛金増加と固定資産減少の併存有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産の残高は、82億3百万円(前連結会計年度末85億19百万円)となり、前連結会計年度末と比較して3億15百万円の減少となりました。流動資産は8億55百万円増加した一方、固定資産は11億71百万円減少しました。」
京都工場売却等により総資産は3億15百万円減少した。現金、売掛金、電子記録債権は増加したが、土地・建物等の固定資産減少が上回った。 - FY2023-Q3現金・売掛金等の増加による総資産拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は92億44百万円となり、前連結会計年度末に比べて7億24百万円増加いたしました。この主な要因は商品及び製品が2億24百万円、仕掛品が1億6百万円減少したこと等がありましたが、現金及び預金が2億64百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が3億70百万円、投資有価証券が1億7百万円、有形固定資産(その他)が1億19百万円、投資その他の資産(その他)が1億55百万円増加したこと等によるものであります。」
総資産は7億24百万円増加し、現金、受取手形・売掛金・契約資産、投資有価証券等の増加が主因となった。 - FY2023-Q2現金・売掛金等の増加による総資産拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は93億36百万円となり、前連結会計年度末に比べて8億17百万円増加いたしました。この主な要因は商品及び製品が1億8百万円減少したこと等がありましたが、現金及び預金が3億60百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が3億63百万円、投資その他の資産(その他)が2億20百万円増加したこと等によるものであります。」
総資産は8億17百万円増加し、現金、受取手形・売掛金・契約資産、投資その他の資産の増加が主因となった。 - FY2023-Q1総資産微増・売掛金等増加と現金減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は86億63百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億43百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が1億41百万円減少したこと等がありましたが、受取手形、売掛金及び契約資産が55百万円、投資その他の資産(その他)が2億28百万円増加したこと等によるものであります。」
前年度までの総資産減少傾向から、当四半期は1億43百万円の増加に転じた。現金は減少したが、売掛金等と投資その他の資産が増加した。 - FY2022総資産減少・仕掛品及び現金減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産の残高は、85億19百万円(前連結会計年度末96億35百万円)となり、前連結会計年度末と比較して11億16百万円の減少となりました。」
総資産は1,116百万円減少し、仕掛品444百万円、現金及び預金116百万円、有形固定資産等の減少が主因となった。 - FY2022-Q3総資産減少・仕掛品及び現金等減少有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は88億72百万円となり、前連結会計年度末に比べて7億63百万円減少いたしました。この主な要因は投資有価証券が2億94百万円増加しましたが、現金及び預金が1億55百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が1億64百万円、仕掛品が3億24百万円、建物及び構築物(純額)が1億37百万円減少したこと等によるものであります。」
総資産は前年度末比7億63百万円減少し、現金・売掛金・仕掛品・建物等の減少が投資有価証券の増加を上回った。 - FY2022-Q2総資産減少・仕掛品減少と現金及び投資有価証券増加の併存有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は93億3百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億32百万円減少いたしました。この主な要因は現金及び預金が1億4百万円、投資有価証券が2億10百万円増加したこと等がありましたが、仕掛品が5億24百万円減少したこと等によるものであります。」
総資産は3億32百万円減少し、現金及び投資有価証券の増加を上回って仕掛品が5億24百万円減少した。 - FY2022-Q1総資産減少・現金及び仕掛品減少と売掛金等増加の併存有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は92億40百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億95百万円減少いたしました。この主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が93百万円、原材料及び貯蔵品が12百万円、投資有価証券が1億11百万円増加したこと等がありましたが、現金及び預金が1億56百万円、仕掛品が3億19百万円減少したこと等によるものであります。」
総資産は3億95百万円減少し、現金・仕掛品の減少が売掛金等や投資有価証券の増加を上回った。 - FY2021総資産微増・現金及び仕掛品増加と売掛金及び商品減少の併存有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産の残高は、96億35百万円(前連結会計年度末96億17百万円)となり、前連結会計年度末と比較して18百万円の増加となりました。受取手形及び売掛金が1億27百万円、商品及び製品が1億13百万円減少等、現金及び預金が1億45百万円、仕掛品が1億80百万円増加等により、前連結会計年度末に比べ1億20百万円の増加となりました。」
総資産は18百万円増加した。売掛金・商品及び製品が減少する一方、現金及び預金・仕掛品が増加した。 - FY2021-Q3総資産減少・売掛金及び商品減少有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は91億79百万円となり、前連結会計年度末に比べて4億37百万円減少いたしました。この主な要因は無形固定資産が21百万円、投資有価証券が88百万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が3億14百万円、商品及び製品が1億30百万円減少したこと等によるものであります。」
総資産は437百万円減少し、受取手形・売掛金314百万円、商品・製品130百万円の減少が主因となった。 - FY2021-Q2売掛金・その他流動資産増加による総資産増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は98億28百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億10百万円増加いたしました。この主な要因は現金及び預金が1億8百万円、商品及び製品が1億41百万円減少したこと等がありましたが、受取手形及び売掛金が1億91百万円、その他(流動資産)が3億34百万円増加したこと等によるものであります。」
総資産は210百万円増加し、現金・商品及び製品の減少を上回って受取手形及び売掛金とその他流動資産が増加した。 - FY2021-Q1総資産増加・現金及び売掛金増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は100億90百万円となり、前連結会計年度末に比べて4億73百万円増加いたしました。この主な要因は、商品及び製品が18百万円、仕掛品が26百万円、建物及び構築物(純額)が21百万円減少したこと等がありましたが、現金及び預金が2億75百万円、受取手形及び売掛金が1億52百万円、投資有価証券が1億15百万円増加したこと等によるものであります。」
総資産は473百万円増加し、現金及び預金、受取手形及び売掛金、投資有価証券の増加が主因となった。 - FY2020総資産減少・売掛金及び仕掛品増加と現金減少の併存有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産の残高は、96億17百万円(前連結会計年度末101億88百万円)となり、前連結会計年度末と比較して5億71百万円の減少となりました。受取手形及び売掛金が1億43百万円、仕掛品が1億52百万円増加等、現金及び預金が5億27百万円減少等により、前連結会計年度末に比べ2億78百万円の減少となりました。」
総資産は5億71百万円減少し、売掛金・仕掛品の増加を上回って現金及び預金が5億27百万円減少した。 - FY2020-Q3総資産減少・現金及び売掛金減少と仕掛品増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は94億98百万円となり、前連結会計年度末に比べて6億89百万円減少いたしました。この主な要因は仕掛品が2億48百万円増加しましたが、現金及び預金が5億68百万円、受取手形及び売掛金が73百万円、建物及び構築物(純額)が57百万円、投資有価証券が92百万円減少したこと等によるものであります。」
総資産は689百万円減少し、現金・売掛金・建物・投資有価証券の減少が仕掛品の増加を上回った。 - FY2020-Q2総資産減少・仕掛品増加と売掛金及び投資有価証券減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は100億43百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億44百万円減少いたしました。この主な要因は仕掛品が2億11百万円増加したこと等がありましたが、受取手形及び売掛金が1億40百万円、投資有価証券が1億33百万円減少したこと等によるものであります。」
総資産は前年度末比144百万円減少し、仕掛品は211百万円増加した一方、受取手形・売掛金は140百万円、投資有価証券は133百万円減少した。 - FY2020-Q1総資産微増・売掛金及び仕掛品増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は101億91百万円となり、前連結会計年度末に比べて3百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が2億22百万円、投資有価証券が90百万円減少したこと等がありましたが、受取手形及び売掛金が2億15百万円、仕掛品が1億30百万円増加したこと等によるものであります。」
総資産は前年度末比3百万円の微増となり、現金・投資有価証券の減少を売掛金・仕掛品の増加が相殺した。 - FY2019総資産・売掛金・仕掛品の減少と現金増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産の残高は、101億88百万円(前連結会計年度末108億62百万円)となり、前連結会計年度末と比較して6億74百万円の減少となりました。」
総資産は674百万円減少し、受取手形及び売掛金243百万円、仕掛品621百万円が減少する一方、現金及び預金は368百万円増加した。 - FY2019-Q3総資産・売掛金・棚卸資産等の減少有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は101億85百万円となり、前連結会計年度末に比べて6億67百万円減少いたしました。この主な要因は現金及び預金が2億63百万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が2億70百万円、商品及び製品が1億13百万円、仕掛品が3億44百万円、投資有価証券が1億10百万円減少したこと等によるものであります。」
総資産は前年度末比667百万円減少し、受取手形・売掛金、商品・製品、仕掛品、投資有価証券の減少が主因となった。 - FY2019-Q2総資産・棚卸資産等の減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は100億17百万円となり、前連結会計年度末に比べて8億44百万円減少いたしました。この主な要因は現金及び預金が1億49百万円、商品及び製品が1億47百万円、仕掛品が4億83百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。」
総資産は前年度末比8億44百万円減少し、現金及び預金、商品・製品、仕掛品の減少が主因となった。 - FY2019-Q1総資産・受取手形売掛金・仕掛品の減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は100億15百万円となり、前連結会計年度末に比べて8億47百万円減少いたしました。この主な要因は、現金及び預金が4億41百万円、受取手形及び売掛金が1億50百万円、仕掛品が2億4百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。」
総資産は前年度末比847百万円減少し、現金及び預金、受取手形及び売掛金、仕掛品の減少が主因となった。 - FY2018-Q3受取手形・売掛金と仕掛品の増加による総資産拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は122億30百万円となり、前連結会計年度末に比べて8億50百万円増加いたしました。この主な要因は現金及び預金が77百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が5億56百万円、仕掛品が3億86百万円増加したこと等によるものであります。」
総資産は前年度末比8億50百万円増加し、受取手形・売掛金と仕掛品の増加が主因となった。 - FY2018-Q2仕掛品増加を含む総資産拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間の総資産は117億40百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億59百万円増加いたしました。この主な要因は現金及び預金が1億6百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が1億13百万円、商品及び製品が45百万円、仕掛品が1億94百万円増加したこと等によるものであります。」
総資産は前年度末比359百万円増加し、受取手形及び売掛金、商品・製品に加えて仕掛品の増加が寄与した一方、現金及び預金は減少した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間の総資産は12,457百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,076百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が68百万円、受取手形及び売掛金が797百万円、商品及び製品が95百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」
総資産が前年度末比で1,076百万円増加し、受取手形及び売掛金、商品及び製品の増加が主因として示された。