くろがね工作所(7997)・方針再定義
取締役の個人別報酬等の決定方針
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員報酬枠と取締役会・監査役会による決定15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
くろがね工作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「2025年2月27日開催の定時株主総会において、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社への移行を決議いただいております。同時に、取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬限度額は年額150,000千円以内、監査等委員である取締役の報酬限度額は年額40,000千円以内とそれぞれ決議いただいております。」
監査等委員会設置会社への移行に伴い、取締役と監査等委員の報酬限度額を年額ベースで再設定した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、2021年2月25日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針(以下、「決定方針」という)を決議しており、各取締役の報酬の決定は、株主総会で承認された報酬総額の範囲内で、取締役会の決議により代表取締役社長に一任することとし、各取締役の職位、貢献度、会社の業績等を勘案して支給することとしております。」
取締役会が個人別報酬の決定方針を決議し、株主総会承認の報酬総額内で代表取締役社長に決定を一任する報酬決定手続を記載した。