バルカー(7995)・施策前進
スクラップ&ビルドによるQCDSの飛躍的向上
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
QCDS強化による総合競争力・収益力向上78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風81社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループの設備投資につきましては「選択と集中」の戦略のもと、グループ全体の投資効率を勘案し実施しております。当連結会計年度は、エラストマー製品等のシール製品事業、ふっ素樹脂製品等の機能樹脂製品事業にて、全体で85億8千2百万円(完工ベース)の設備投資を実施しました。」
選択と集中のもと、シール製品事業・機能樹脂製品事業に合計85億82百万円の設備投資を実施した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「シール製品事業につきましては、既存基盤の選択と集中による収益力の強化を進めるとともに、産業構造の変化に対応した新市場・新事業への参入を積極的に推進いたします。そして、新規・既存領域を問わず当社グループ内の製販技の連携を強化し、当社独自のシールエンジニアリングサービスの提供を行うことで、顧客の安全・安心に貢献してまいります。」
既存基盤の選択と集中、製販技連携、QCDS・シールエンジニアリングサービスによる顧客価値向上を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「シール製品事業につきましては、既存基盤の選択と集中による収益力の強化を進めるとともに、新規・高成長領域においても製販技の連携を強化し、顧客視点でのQCDSをさらに向上させ、当社独自のシールエンジニアリングサービスの提供を行います。」
選択と集中、製販技連携、顧客視点のQCDS向上、シールエンジニアリングサービスの提供を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「既存基盤の選択と集中による収益力の強化を進めるとともに、新規領域においても製販技の連携を強化し、顧客視点でのQCDSをさらに向上させ、当社独自のシールエンジニアリングサービスの提供を行ってまいります。」
選択と集中を既存基盤の収益力強化に用い、製販技連携とQCDS向上を進める方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「2.スクラップ&ビルドによるQCDSの飛躍的向上」
NV・S7の経営基本方針として、スクラップ&ビルドを手段にQCDSを高める方針を明示している。