セーラー万年筆(7992)・リスク再掲
海外販売拡大に伴う売掛債権・カントリー・為替リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外取引の為替変動・売上債権回収遅延リスク4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「文具事業及びロボット機器事業においては、海外市場へ積極的に販売促進を行いますが、それにより売掛サイトも長期化しやすく、カントリーリスク、為替リスクを含めた総合的な債権管理の強化がより一層必要となります。」
海外販売拡大に伴う売掛サイト長期化、カントリーリスク、為替リスクと総合的な債権管理の必要性を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「文具事業及びロボット機器事業においては、東南アジア、米国市場へ積極的に販売促進を行いますが、それにより売掛サイトも長期化しやすく、カントリーリスク、為替リスクを含めた総合的な債権管理の強化がより一層必要となります。」
海外販売拡大に伴う売掛サイト長期化、カントリーリスク、為替リスクと総合的な債権管理の必要性を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「文具事業及びロボット機器事業においては、東南アジア、米国市場へ積極的に販売促進を行いますが、それにより売掛サイトも長期化しやすく、カントリーリスク、為替リスクを含めた総合的な債権管理の強化がより一層必要となります。」
海外販売拡大に伴う売掛サイト長期化、カントリーリスク、為替リスクと総合的な債権管理の必要性を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「文具事業及びロボット機器事業においては、東南アジア、米国市場へ積極的に販売促進を行いますが、それにより売掛サイトも長期化しやすく、カントリーリスク、為替リスクを含めた総合的な債権管理の強化がより一層必要となります。」
海外販売拡大に伴い、売掛サイトの長期化、カントリーリスク、為替リスクを含む債権管理上のリスクを明示している。