ぺんてる株式会社とのロボット機器事業の業務提携
FY2020-Q3に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-06実績引用業績予想の修正
「また、プラスグループ3社で共同開発した「Que Será(ケセラ)ボールペン」につきましては、発売以降大変好評をいただいており、さらなる普及・拡販に向けた積極的なプロモーション活動を図っております。」
プラスグループ3社共同開発商品の発売後の好評と、普及・拡販に向けたプロモーションを実績として記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「プラスグループ文具メーカー3社(プラス株式会社、ぺんてる株式会社、セーラー万年筆株式会社)共同開発のインクを搭載した「Que Será(ケセラ)ボールペン」を2026年2月に上市いたしました。」
ぺんてる株式会社を含むプラスグループとの協業について、3社共同開発インクを搭載したQue Seráボールペンを2026年2月に上市したという具体的な製品化・市場投入を記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、ぺんてる株式会社との協業による生産自動化装置への取り組み、生産設備のスマートファクトリー化に必要なIoTへの取り組みなどにより、顧客の生産性向上と品質の安定性に貢献してまいります。」
ぺんてる株式会社との協業による生産自動化装置、スマートファクトリー化、IoTの取り組みを再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、ぺんてる株式会社との協業による生産自動化装置への取り組み、生産設備のスマートファクトリー化に必要なIoTへの取り組みなどにより、顧客の生産性向上と品質の安定性に貢献してまいります。」
ぺんてる株式会社との協業、自動化装置、スマートファクトリー化、IoTによって顧客の生産性・品質向上に貢献する方針を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、ぺんてる(株)との協業による自動化装置への取り組み強化、生産設備のスマートファクトリー化に必要なIoTへの取り組みの強化などにより、顧客の生産性向上と品質の安定性に貢献してまいります。」
ぺんてる株式会社との協業内容として、自動化装置、スマートファクトリー化、IoTへの取り組み強化を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、ぺんてる(株)との協業による自動化装置への取り組み強化、生産設備のスマートファクトリー化に必要なIoTへの取り組みの強化などにより、顧客の生産性向上と品質の安定性に貢献してまいります。」
ぺんてる株式会社との協業内容について、自動化装置、スマートファクトリー化、IoTへの取り組み強化を再確認している。 - FY2021-Q1協業対象を具体化有価証券報告書
「・ぺんてる(株)との連携を強化し、青梅工場の体制の充実化を図り、ロボット事業の技術開発力を高めます。」
ぺんてる株式会社との業務提携について、自動化装置への取り組み強化、青梅工場の体制充実、ロボット事業の技術開発力向上へと協業内容を具体化している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「2020年7月31日に、ぺんてる株式会社(以下「ぺんてる」という。)とロボット機器事業に関する業務提携基本合意契約に関する基本合意を締結いたしました。 このような両社の技術を活用し、協業・営業協力を実施することで、更なる事業拡大が見込まれることから、この度、両社は、ロボット機器事業について販売領域での業務提携に向けた基本合意を締結いたしました。 ・両社は、ロボット機器事業において、それぞれの技術・ノウハウならびに営業基盤等を活用し、業務を拡大・発展させるために、協力体制を構築し推進する。 ・両社は、顧客の同意を得て、お互いの顧客に対して最適の機械設備、サービスを提供できる営業活動を実施する。 ・顧客へのロボット機器の搬入・設置作業及びメンテナンスサービスについて協力作業を実施する。 ・ロボット取出機標準品(セーラー“sigma”、ぺんてる“PUHA”)の販売においては相互に代理店契約を締結し営業活動を行う。」
2020年7月31日、ぺんてる株式会社とロボット機器事業に関する業務提携の基本合意を締結した。両社の技術・ノウハウ・営業基盤を活用し、営業協力、顧客への機械設備・サービスの提供、搬入・設置・メンテナンス協力、標準取出機の相互代理店契約を進める内容である。基本合意の段階であり、業務提携の完了とは記載していない。