セーラー万年筆(7992)・施策再掲
リスク管理委員会による全社的リスク管理
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リスクマネジメント専門委員会による全社リスク管理239社が書いているテーマ・逆風0社・追い風208社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの239件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「重要なリスクについては取締役会へ付議・報告をすることで情報を共有、企業リスクの低減に努めております。」
リスク管理規程、内部監査室、リスク管理委員会に加え、重要リスクを取締役会へ付議・報告する管理経路を再確認している。 - FY2024重要リスクの取締役会報告経路を明記有価証券報告書
「重要なリスクについては取締役会へ付議・報告をすることで情報を共有、企業リスクの低減に努めております。」
従来のリスク管理規程、内部監査室、リスク管理委員会等に加え、重要なサステナビリティ関連リスクを取締役会へ付議・報告する情報共有経路を明記している。 - FY2023サステナビリティ関連リスクの管理経路を追加有価証券報告書
「当社は、サステナビリティに関するリスクについて、サステナビリティ委員会で状況調査を行い、社内取締役が全員参加するリスクコンプライアンス委員会にて対応策を検討しております。」
従来のリスク管理規程、内部監査室、リスク管理委員会に加え、サステナビリティ委員会とリスクコンプライアンス委員会によるリスク調査・対応策検討の経路を記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「代表取締役社長に直属する部署として、内部監査室を設置しており、内部統制システム構築スケジュールを作成し、遂行に向けて推進する。」
リスク管理規程、各部署の規程・マニュアル、内部監査室、リスク管理委員会による全社的なリスク管理体制を再確認している。 - FY2019内部監査・リスク報告の運用を具体化有価証券報告書
「関連するリスクの識別、評価、対応を適切に行うため、リスク管理規程、関連する個別規程(与信管理規程、経理規程等)、ガイドライン、マニュアルなどを各部署において整備し、損失の危険を発生した場合には直ちに担当役員に報告することとする。」
既存のリスク管理規程・委員会の体制に加え、各部署の規程・ガイドライン・マニュアル整備と、損失リスク発生時の担当役員への即時報告を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、「リスク管理規程」を整備し、リスク管理委員会を設置し、箇所長からのリスクの洗い出しおよび報告を受け、会社全体のリスクの評価管理を行う体制を構築し、事前予防に努めております。」
リスク管理規程、リスク管理委員会、拠点からの報告による全社的リスク管理体制を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、「リスク管理規程」を整備し、リスク管理委員会を設置し、箇所長からのリスクの洗い出しおよび報告を受け、会社全体のリスクの評価管理を行う体制を構築し、事前予防に努めております。」
リスク管理規程、リスク管理委員会、拠点からのリスク洗い出し・報告による全社的な評価管理体制を再掲している。 - FY2016達成有価証券報告書
「当社は、「リスク管理規程」を整備し、リスク管理委員会を設置し、箇所長からのリスクの洗い出しおよび報告を受け、会社全体のリスクの評価管理を行う体制を構築し、事前予防に努めております。」
リスク管理規程、リスク管理委員会、拠点からのリスク洗い出し・報告を組み合わせた全社的な評価管理体制を構築したと記載している。