セーラー万年筆(7992)・方針再掲
親会社の会計方針への統一に伴う期末日満期手形の決済処理変更
FY2022-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
期末日満期手形の決済処理方法変更3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。」
プラス株式会社の親会社化に伴い変更した期末日満期手形の決済処理を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「中間連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。」
プラス株式会社の親会社化に伴い変更した期末日満期手形の決済処理を継続しており、手形交換日基準で処理していることを再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。」
プラス株式会社の親会社化に伴い変更した期末日満期手形の決済処理を継続しており、手形交換日基準で処理していることを再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「期末日満期手形の会計処理については、従来、満期日に決済が行われたものとして処理しておりましたが、2022年5月23日の親会社の異動に伴い、親会社の会計方針に統一するため、前第2四半期連結会計期間より手形交換日をもって決済処理する方法に変更いたしました。」
プラス株式会社の親会社化に伴う会計方針統一後の処理を継続しており、比較情報には遡及適用後の数値を記載している。 - FY2022親会社の会計方針統一による通期影響を開示有価証券報告書
「当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。」
親会社の会計方針への統一に伴う期末日満期手形の決済処理変更について、通期財務諸表へ遡及適用したことを再確認している。 - FY2022-Q2達成有価証券報告書
「期末日満期手形の会計処理については、従来、満期日に決済が行われたものとして処理しておりましたが、2022年5月23日の親会社の異動に伴い、親会社の会計方針に統一するため、当第2四半期連結会計期間より手形交換日をもって決済処理する方法に変更いたしました。」
プラス株式会社の親会社化に伴い、親会社の会計方針へ統一するため、期末日満期手形を満期日決済ではなく手形交換日決済として処理する方法へ変更し、遡及適用した。