無配と早期復配の目標
FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当期におきましては、誠に遺憾ながら無配とすることを決定いたしました。 次期以降につきましては、企業体質の強化を図り収益向上に努め、早期の復配を目指してまいる所存であります。」
2025年度も無配とし、企業体質の強化と収益向上を通じて早期復配を目指す方針を再確認している。 - 2026-03-05再掲株主総会
「誠に遺憾ではございますが、当期の配当金は引き続き無配とさせていただきたくお願い申し上げます。」
無配を継続し、早期復配を目指す方針を改めて記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当期におきましては、誠に遺憾ながら無配とすることを決定いたしました。 次期以降につきましては、企業体質の強化を図り収益向上に努め、早期の復配を目指してまいる所存であります。」
2024年度も無配とし、企業体質の強化と収益向上を通じた早期復配を目指す方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当期におきましては、誠に遺憾ながら無配とすることを決定いたしました。次期以降につきましては、企業体質の強化を図り収益向上に努め、早期の復配を目指してまいる所存であります。」
当期無配とし、企業体質の強化と収益向上を通じた早期復配を目指す方針を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当期におきましては、誠に遺憾ながら無配とすることを決定いたしました。 次期以降につきましては、企業体質の強化を図り収益向上に努め、早期の復配を目指してまいる所存であります。」
当期無配とし、企業体質の強化・収益向上を通じた早期復配を目指す方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当期におきましては、誠に遺憾ながら無配とすることを決定いたしました。 次期以降につきましては、企業体質の強化を図り収益向上に努め、早期の復配を目指してまいる所存であります。」
2019年度も無配とし、企業体質の強化と収益向上を通じた早期復配を目指す方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当期におきましては、誠に遺憾ながら無配とすることを決定いたしました。 次期以降につきましては、企業体質の強化を図り収益向上に努め、早期の復配を目指してまいる所存であります。」
当期無配とし、企業体質の強化・収益向上を通じた早期復配を目指す方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当期におきましては、誠に遺憾ながら無配とすることを決定いたしました。次期以降につきましては、企業体質の強化を図り収益向上に努め、早期の復配を目指してまいる所存であります。」
当期無配と早期復配の目標を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当期におきましては、誠に遺憾ながら無配とすることを決定いたしました。次期以降につきましては、企業体質の強化を図り収益向上に努め、早期の復配を目指してまいる所存であります。」
当期は無配とし、企業体質の強化と収益向上を通じて早期の復配を目指す方針を初めてスレッド化した。