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セーラー万年筆(7992)・目標削除

文具事業・ロボット機器事業の二年連続営業利益確保

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023。直近の記載はFY2023。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY20232022: 220222023: 120232024: 12024
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中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書
    2022年度に文具事業・ロボット機器事業の双方で二年連続営業利益を確保するという目標は、当該有価証券報告書では明示されていない。
  2. FY2022二年連続事業営業利益目標と実績の乖離を開示有価証券報告書

    「①2022年度、文具事業・ロボット機器事業双方で二年連続での事業営業利益を確保します。 ロボット機器事業につきましては、客先部品メーカー各社が、半導体やプラスチック材料不足による生産調整の影響を受けた設備投資の先送りや海外の医療関係特注装置の受注が減少した影響が厳しく、売上高11億4千4百万円(前期比37.4%減)セグメント損失1億9百万円(前期セグメント利益8千3百万円)となりました。」

    2022年度に両事業で二年連続の営業利益を確保する目標を掲げていた一方、通期実績ではロボット機器事業が1億900万円のセグメント損失となった。文具事業を含む目標の達否について、会社が明示的に達成したとは記載していない。
  3. FY2022-Q3事業別利益目標の進捗状況を開示有価証券報告書

    「①2022年度、文具事業・ロボット機器事業双方で2年連続での事業営業利益を確保します。 ロボット事業において特注生産装置を中心に厳しい状況が続いており、セグメント損失8千3百万円(前年同期セグメント利益9千7百万円)となりました。」

    2022年度に両事業で2年連続の営業利益を確保する目標を引き続き掲げている一方、第3四半期累計ではロボット事業が8,300万円のセグメント損失となっている。年度目標の最終的な達否は当該四半期時点では記載されていない。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「①2022年度、文具事業・ロボット機器事業双方で二年連続での事業営業利益を確保します。」

    2022年度に文具事業とロボット機器事業の双方で二年連続の事業営業利益を確保するという新たな数値・年度目標を掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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