マミヤ・オーピー(7991)・事実通期会計基準適用影響の更新
収益認識会計基準等の適用
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識基準適用による前年同期比較省略7社が書いているテーマ・逆風3社・追い風2社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022通期会計基準適用影響の更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高が17,071千円、売上原価が8,038千円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ9,032千円減少しております。」
収益認識会計基準の通期適用による売上高・売上原価・利益への影響額を開示し、期首利益剰余金は57,901千円減少した。 - FY2022-Q3第3四半期累計の会計基準適用影響更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が103,686千円、売上原価が67,914千円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ35,771千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は57,901千円減少しております。」
収益認識会計基準の適用によるFY2022第3四半期累計の影響額を更新し、売上高・売上原価・利益の減少額と期首利益剰余金への影響を開示している。 - FY2022-Q2会計基準適用影響の累計更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が102,065千円、売上原価が66,852千円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ35,212千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は57,901千円減少しております。」
収益認識会計基準の適用によるFY2022第2四半期累計の影響額を開示し、売上高・売上原価・利益の減少額と期首利益剰余金への影響を更新している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
当第1四半期の期首から収益認識会計基準等を適用し、売上高18,580千円、売上原価12,170千円、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益が各6,410千円減少し、期首利益剰余金が57,901千円減少したと記載している。