マミヤ・オーピー(7991)・施策再掲
券売機のサブスクリプション型システムサービス化
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウド・SaaSのサブスクリプション(月額課金)収益モデル50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風50社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「「CHUUMO」については、当該サービスの営業戦略の一環として、大手メーカー提供のサブスクリプション型POSシステムとのクラウド連携を図るなどのサービス品質の向上等に取り組みました。」
CHUUMOとサブスクリプション型POSシステムとのクラウド連携によるシステムサービス化・品質向上を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「「CHUUMO」については、当該サービスの営業戦略の一環として、大手メーカー提供のサブスクリプション型POSシステムとのクラウド連携を図るなどのサービス品質の向上等に取り組みました。」
券売機・注文決済サービスのシステムサービス化に関連して、CHUUMOと大手メーカー提供のサブスクリプション型POSシステムとのクラウド連携に取り組んだ。 - FY2022初出有価証券報告書
「ハードの単体販売からシステムサービス販売(サブスクリプション方式)へビジネスモデルを変更して、収益性の大幅改善を図ります。」
券売機をハード単体で販売するモデルから、システムサービスをサブスクリプション方式で販売するモデルへ変更し、収益性改善を図る新たな施策を明示している。