マミヤ・オーピー(7991)・施策達成
会計監査人の交代と監査の新たな視点の導入
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代778社が書いているテーマ・逆風1社・追い風37社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの778件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1達成有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第77期連結会計年度 明治アーク監査法人 第78期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 普賢監査法人」
FY2020第1四半期のレビューを普賢監査法人が実施しており、明治アーク監査法人から普賢監査法人への交代が実施済みであることを確認できる。 - FY2019初出有価証券報告書
「明治アーク監査法人の監査継続年数が50年以上の長期に渡っており、新たな視点での監査が必要な時期であること、及び普賢監査法人が会計監査人としての専門性、独立性及び品質管理体制を有し、当社の事業規模に適した効率的かつ効果的な監査業務の遂行が期待できることから、監査報酬等を総合的に勘案し、2019年5月17日開催の監査役会において普賢監査法人を新たな会計監査人に選任することを決定し」
50年以上継続した明治アーク監査法人から普賢監査法人へ会計監査人を交代する判断と、交代理由を記載している。