マミヤ・オーピー(7991)・方針再定義
ESG・SDGsを経営意思決定の重要要素とする方針
FY2022-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティを中核とするESG経営の強化94社が書いているテーマ・逆風0社・追い風95社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループはサステナビリティを、将来の世代の欲求を満たしつつ現在の世代の欲求も満足させることができる、人類と地球のために包摂的で持続可能な、強靭な未来を築くことを希求する理念であると位置づけ」
従来のESG・SDGsを経営意思決定の重要要素とする方針を、経済成長・社会的包摂・環境保全の調和、リスク減少・収益機会、人的資本・知的財産投資を含むサステナビリティ経営の枠組みへ広げている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このように、当社グループは、ESG及びSDGsの視点を経営意思決定の重要な要素と位置付け、クリーンな再生可能エネルギーの供給などの取り組みを通じて、社会に貢献してまいります。」
ESG・SDGsを経営意思決定の重要要素とし、再生可能エネルギー供給を通じて社会貢献する方針を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このように、当社グループは、ESG及びSDGsの視点を経営意思決定の重要な要素と位置付け、クリーンな再生可能エネルギーの供給などの取り組みを通じて、社会に貢献してまいります。」
ESG・SDGsを経営意思決定の重要要素とし、再生可能エネルギー供給を通じて社会貢献する方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このように、当社グループは、ESG及びSDGsの視点を経営意思決定の重要な要素と位置付け、クリーンな再生可能エネルギーの供給などの取り組みを通じて、社会に貢献してまいります。」
ESG・SDGsを経営意思決定の重要要素とし、再生可能エネルギー供給を通じて社会貢献する方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、ESG及びSDGsの視点を経営意思決定の重要な要素と位置付け、クリーンな再生可能エネルギーの供給などの取り組みを通じて、社会に貢献してまいります。」
ESG・SDGsを経営意思決定の重要要素とし、再生可能エネルギー供給を通じて社会貢献する方針を再び明示している。 - FY2022削除有価証券報告書FY2022本文では、ESG・SDGsの視点を経営意思決定の重要要素とする個別方針の記載が確認できない。一方、生産現場の品質・安全・職場環境整備や再生可能エネルギー事業は別途記載されている。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、ESG及びSDGsの視点を経営意思決定の重要な要素と位置付け、クリーンな再生可能エネルギーの供給などの取り組みを通じて、社会に貢献してまいります。」
ESG・SDGsを経営意思決定の重要要素とし、再生可能エネルギー供給などを通じて社会貢献する方針を継続している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは、ESG及びSDGsの視点を経営意思決定の重要な要素と位置付け、クリーンな再生可能エネルギーの供給などの取り組みを通じて、社会に貢献してまいります。」
従来の生産現場におけるSDGs施策とは別に、ESG・SDGsの視点を経営意思決定に組み込み、再生可能エネルギー供給などを通じて社会貢献する方針を明示している。