マミヤ・オーピー(7991)・施策前進
不動産テック(PropTech)による新規ビジネス機会の創造
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産会社買収によるリアル×テクノロジー融合11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「ポータルサイトの積極的な活用や、AI査定を導入することによる仲介業務の効率性、信頼性の向上を図ります。」
不動産事業とICT活用を組み合わせ、ポータルサイトとAI査定による仲介業務の効率化・信頼性向上を具体化した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このように、当社グループは、ESG及びSDGsの視点を経営意思決定の重要な要素と位置付け、クリーンな再生可能エネルギーの供給などの取り組みを通じて、社会に貢献してまいります。」
ESG・SDGsを経営意思決定の重要要素とし、再生可能エネルギー供給を通じて社会貢献する方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、ESG及びSDGsの視点を経営意思決定の重要な要素と位置付け、クリーンな再生可能エネルギーの供給などの取り組みを通じて、社会に貢献してまいります。」
ESG・SDGsを経営意思決定の重要要素とし、再生可能エネルギー供給などを通じて社会貢献する方針を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「マミヤITソリューションズ㈱とのコラボレーションによる不動産テック(PropTech)の展開により、新たなビジネスチャンスの創造を図ります。」
不動産事業とマミヤITソリューションズの連携によるPropTech展開を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「システムソリューション事業部とのコラボレーションによる不動産テック(PropTech)の展開により、新たなビジネスチャンスの創造を図ります。」
不動産事業とシステムソリューション事業部を連携させ、PropTechを新たなビジネス機会の創造手段とする施策を初めて明示している。