研究開発活動への支出
FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
- FY2026通期研究開発費の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は415百万円であります。」
FY2026通期の研究開発費は415百万円で、電子機器事業322百万円、スポーツ事業92百万円となった。I-GINS、ICカードリーダライタ、新製品やシャフトの開発等を対象としている。 - FY2025通期研究開発費の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は502百万円であります。」
FY2025通期の研究開発費は502百万円となり、電子機器事業411百万円、スポーツ事業91百万円を計上した。 - FY2025-H1半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、2億47百万円であります。」
FY2025-H1の研究開発活動費は2億47百万円であり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2024通期実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は425百万円であります。」
FY2024通期の研究開発費は4億25百万円で、電子機器事業3億57百万円、スポーツ事業68百万円となった。 - FY2024-Q2半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1億74百万円であります。」
FY2024第2四半期累計の研究開発活動費は1億74百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2024-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、85百万円であります。」
FY2024第1四半期の研究開発活動費は85百万円であり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q3第3四半期累計研究開発費の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、2億30百万円であります。」
FY2023第3四半期累計の研究開発活動費は2億30百万円であり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q2半期累計研究開発費の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1億49百万円であります。」
FY2023第2四半期累計の研究開発活動費は1億49百万円である。 - FY2023-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、70百万円であります。」
FY2023第1四半期の研究開発活動費は70百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2022通期実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は404百万円であります。」
FY2022通期の研究開発費は4億04百万円となり、電子機器事業2億40百万円、スポーツ事業1億64百万円を計上した。 - FY2022-Q3第3四半期累計研究開発費の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、2億89百万円であります。」
FY2022第3四半期連結累計期間の研究開発活動費は2億89百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q2半期累計研究開発費の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1億89百万円であります。」
FY2022第2四半期連結累計期間の研究開発活動費は1億89百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、93百万円であります。」
FY2022第1四半期の研究開発活動費は93百万円であり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2021通期実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は367百万円であります。」
FY2021通期の研究開発費は3億67百万円で、電子機器事業2億7百万円、スポーツ事業1億59百万円となった。自社製品、ICカード技術、I-GINS、ゴルフ用品・シャフト等を対象としている。 - FY2021-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、2億55百万円であります。」
FY2021第3四半期累計期間の研究開発活動費として2億55百万円を記載している。 - FY2021-Q2半期実績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1億88百万円であります。」
FY2021第2四半期累計期間の研究開発活動費として1億88百万円を記載している。 - FY2021-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、89百万円であります。」
FY2021第1四半期の研究開発活動費として89百万円を記載している。 - FY2020-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、3億77百万円であります。」
FY2020第3四半期累計の研究開発活動費は3億77百万円である。 - FY2020-Q2半期実績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、2億51百万円であります。」
FY2020第2四半期累計期間の研究開発活動費は2億51百万円である。 - FY2020-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1億21百万円であります。」
FY2020第1四半期の研究開発活動費は1億21百万円である。 - FY2019通期実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は526百万円であります。」
FY2019通期の研究開発費は5億26百万円で、電子機器事業3億29百万円、スポーツ事業1億96百万円である。 - FY2019-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、3億86百万円であります。」
FY2019第3四半期累計期間の研究開発活動費は3億86百万円である。 - FY2019-Q2半期実績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、2億52百万円であります。」
FY2019第2四半期累計期間の研究開発活動費は2億52百万円である。 - FY2019-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1億25百万円であります。」
FY2019第1四半期の研究開発活動費は1億25百万円である。 - FY2018通期実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は5億75百万円であります。」
FY2018通期の研究開発費は5億75百万円で、電子機器事業3億71百万円、スポーツ事業2億4百万円である。 - FY2018-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、4億27百万円であります。」
FY2018第3四半期累計期間の研究開発活動費として4億27百万円を記載している。 - FY2018-Q2半期実績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、2億85百万円であります。」
FY2018第2四半期累計期間の研究開発活動費として2億85百万円を記載している。 - FY2018-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1億35百万円であります。」
FY2018第1四半期累計期間の研究開発活動費として1億35百万円を記載している。 - FY2017通期実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は6億91百万円であります。」
FY2017通期の研究開発費は6億91百万円で、電子機器事業4億98百万円、スポーツ事業1億92百万円。新製品、新分野、コスト低減を主な目的としている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、5億14百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発活動費として5億14百万円を記載している。