マミヤ・オーピー(7991)・施策再掲直近の業績予想の修正(2026-05-13)では「前進」
OEM依存脱却に向けたソリューション営業
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
4記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業・開発連携による顧客密着型提案営業84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風87社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13前進業績予想の修正
「海外におけるシャフト事業については、既存OEM顧客との関係強化を図るとともに、アフターマーケットおよびフィッティング向け販売ルートへの販売拡大を図ります。」
既存OEM顧客との関係強化に加え、アフターマーケットおよびフィッティング向け販売ルートへの拡大を具体化した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「OEM主体の事業構造を抜本的に改革すべく、コンサルティング営業を柱とした戦略的マーケティングの展開により事業拡大を図ります。」
OEM依存低減の手段として、コンサルティング営業を柱とした戦略的マーケティングを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「OEM主体の事業構造を抜本的に改革すべく、コンサルティング営業を柱とした戦略的マーケティングの展開により事業拡大を図ります。」
OEM依存脱却の手段として、製品提案を含むソリューション営業から、コンサルティング営業を柱とする戦略的マーケティングへ具体的に継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「OEM依存脱却に向けた、製品提案を含むソリューション営業の推進」
OEM依存を低減する手段として、製品提案を含むソリューション営業を初めて独立した施策として明示している。