マミヤ・オーピー(7991)・施策削除
キャスコ海外事業の販売網強化
FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
12記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外・グローバル販売および事業展開の強化259社が書いているテーマ・逆風1社・追い風283社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。このテーマの286件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「完成品メーカーであるキャスコの全株式を譲渡するとともに」
キャスコの全株式譲渡により、キャスコを前提とした海外販売網強化の個別施策は継続テーマとして記載されなくなった。 - FY2021後退有価証券報告書
「また、売上の低迷が続いていた台湾の現地販売会社「Taiwan Kasco Corp.」の解散を決定したことによる損失を計上したこと等により、売上・利益ともに厳しい状況となりました。」
海外販売網の拡大方針を継続する一方、売上低迷が続く台湾現地販売会社の解散を決定し、既存の海外展開の一部を縮小している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような先行き不透明な状況の中、アジア圏の新規市場開拓に辛抱強く取り組んでまいりました。」
中国市場の低迷と景気減速による不透明感を受けつつ、アジア圏の新規市場開拓を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「アジア圏の新規市場開拓に辛抱強く取り組んでおります。」
中国市場の低迷と景気減速による不透明感を受けつつ、アジア圏の新規市場開拓を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「タイの拠点を基盤としてEコマース(電子商取引)を開始する等、アジア周辺国の新規市場開拓に辛抱強く取り組んでおります。」
タイを基盤とするアジア周辺国開拓とEコマース活用による海外販売網強化を継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「タイの拠点を基盤としてEコマース(電子商取引)を開始する等、アジア周辺国の新規市場開拓に、引き続き粘り強く取り組んでおります。」
従来のタイを基盤とした周辺国開拓に加え、Eコマースを開始する具体的な販売網強化策を実施した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「引き続きタイの拠点を基盤としたアジア周辺国の新規市場開拓に取り組んでおります。」
中国市場の低迷・不透明感を受けつつ、タイを基盤とするアジア周辺国の新規市場開拓を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「引き続きタイの拠点を基盤としたアジア周辺国の新規市場開拓に粘り強く取り組んでおりますが」
タイを基盤とするアジア周辺国の新規市場開拓を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「キャスコの海外事業においては、タイの拠点を基盤としたアジア周辺国の新規市場開拓を行うなど、ボール・グローブを中心とした消耗品のシェアアップに粘り強く取り組んできたものの」
中国市場の低迷を受け、タイを基盤とするアジア周辺国の新規市場開拓と消耗品のシェア拡大を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「海外事業においては中国市場が低迷しているものの、他国の新規市場開拓に前向きに取り組んでおります。」
中国市場の低迷を受けつつ、他国での新規市場開拓を進める海外販売網強化の方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「大手販売店との取引拡大、直営店及び派遣販売員による販売網の充実及びそれに対する営業支援等を含めた営業活動の強化」
キャスコ海外事業について、大手販売店、直営店、派遣販売員を活用した販売網強化の方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「大手販売店との取引拡大、直営店及び派遣販売員による販売網の充実を含めた営業活動の強化による、収益の底上げと安定化を図ってまいります。」
大手販売店、直営店、派遣販売員を活用した海外販売網の強化を進める方針。