グローブライド(7990)・方針再掲
透明・公正な意思決定と中長期的企業価値向上を軸とするガバナンス
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
4記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明性・公平性と迅速な意思決定による企業価値向上18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-29再掲株主総会
「透明・公正な意思決定、経営資源の有効活用、迅速果断な意思決定による中長期的企業価値向上を基本方針として継続している。」
中長期的な企業価値向上を軸とするガバナンス方針を、取締役候補者の選任、報酬決定、リスク管理およびコンプライアンス体制の記載と併せて再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループの持続的成長と中長期的な企業価値向上を図る観点から、意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を十分有効に活用し、迅速果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え」
透明・公正な意思決定、経営資源の有効活用、迅速果断な意思決定による中長期的企業価値向上を基本方針として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループの持続的成長と中長期的な企業価値向上を図る観点から、意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を十分有効に活用し、迅速果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え」
透明・公正な意思決定、経営資源の有効活用、迅速果断な意思決定による中長期的企業価値向上を基本方針として継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、当社グループの持続的成長と中長期的な企業価値向上を図る観点から、意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を十分有効に活用し、迅速果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え」
株主の権利、ステークホルダーとの協働、情報開示、取締役会、株主との対話を含む5項目のガバナンス基本方針を記載している。