グローブライド(7990)・リスク再掲
自然環境関連の法的規制強化リスク
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境規制強化による対応コスト・事業影響124社が書いているテーマ・逆風128社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。42社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「今後これらの規制や制限が強化された場合は、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
自然環境関連の規制・制限強化リスクと、環境配慮型製品による対応を継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後これらの規制や制限が強化された場合は、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
自然環境関連の法規制・制限強化をリスクとして継続記載し、環境配慮型製品の開発を対応策としている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後これらの規制や制限が強化された場合は、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
自然環境関連の規制・制限強化が業績・財務状況に影響するリスクを継続して記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「今後これらの規制や制限が強化された場合は、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
各国の自然環境関連法令にはスポーツ・レジャー普及に好影響のものがある一方、規制・制限が強化される可能性をリスクとしている。