グローブライド(7990)・方針前進
政策保有株式の合理性検証と売却
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1239社が書いているテーマ・逆風1社・追い風659社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1243件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度においては2026年3月23日開催の取締役会において、資本コストに見合っているか等の検証を行いました。」
政策保有株式の合理性検証を継続し、当期には非上場株式以外の2銘柄を売却した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度においては2024年3月15日開催の取締役会において、資本コストに見合っているか等の検証を行いました。」
政策保有株式について、保有目的・便益・リスク・資本コストとの整合性を取締役会で検証する方針を継続している。当期は株式数の減少銘柄はないと記載している。 - FY2022保有合理性検証の継続と1銘柄売却有価証券報告書
「当事業年度においては2022年3月15日開催の取締役会において、資本コストに見合っているか等の検証を行いました。」
政策保有株式について資本コスト等との整合性を取締役会で検証し、当事業年度には非上場株式以外の1銘柄の保有株式数を減少させている。 - FY2021初出有価証券報告書
「個別の政策保有株式については、取締役会において、保有目的との整合性や、保有に伴う便宜やリスクなどを個別に精査し、保有継続の可否を判断しております。当事業年度においては2021年3月16日開催の取締役会において、資本コストに見合っているか等の検証を行いました。」
政策保有株式について、保有目的・便益・リスク・資本コストとの整合性を取締役会で検証し、当事業年度には4銘柄を売却したと記載している。