グローブライド(7990)・方針再掲
新型コロナウイルス感染症の影響を織り込んだ減損会計見積り
FY2021-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症影響の会計上の見積り65社が書いているテーマ・逆風52社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等に関する会計上の仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等に関する会計上の仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等に関する会計上の仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないとしている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社は、固定資産の減損の判定にあたり、新型コロナウイルス感染症の影響について、本件が当社グループの業績に与える影響は2022年3月頃まで続き、その後収束に向かうとの仮定を置き、会計上の見積りを行っております。」
感染症影響が2021年度中も一定程度続くとの四半期時点の仮定から、2022年3月頃まで影響が続き、その後収束するとの年度末の仮定に具体化している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年度中は一定程度影響が継続するとの仮定を置き、固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローの回収可能性の会計上の見積りを行っています。」
新型コロナウイルス感染症の影響が2021年度中も一定程度継続するとの仮定に基づき、固定資産の減損会計上の見積りを行う方針を継続している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「2021年度中は一定程度影響が継続するとの仮定を置き、固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローの回収可能性の会計上の見積りを行っています。」
新型コロナウイルス感染症の影響が2021年度中も一定程度継続するとの仮定を置き、固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローの回収可能性を見積もっている。