グローブライド(7990)・事実受取和解金が少額計上
受取和解金の計上
FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取和解金の計上37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021受取和解金が少額計上有価証券報告書
「受取和解金 33 2」
前年の受取和解金33百万円に対し、当連結会計年度は2百万円となり、計上額が大幅に減少した。 - FY2019-Q3削除有価証券報告書
「受取和解金 270 0」
前年同期の受取和解金270百万円に対し、当第3四半期連結累計期間は0百万円であり、和解金収入が発生していない状態を確認している。 - FY2019-Q1削除有価証券報告書
「受取和解金 270 0」
前年同期には受取和解金270百万円を計上していたが、当四半期の受取和解金は0百万円となっている。 - FY2018年間受取和解金額を確定有価証券報告書
「受取和解金 - 271」
当連結会計年度の営業外収益として、受取和解金271百万円を計上している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「受取和解金 - 270」
当第3四半期連結累計期間に、営業外収益として受取和解金270百万円を計上している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「経常利益は特許関係の和解金収入や為替差損の減少等により29億6千9百万円(前年同四半期比14.8%増)となりました」
受取和解金270百万円が引き続き当第2四半期連結累計期間の営業外収益に計上され、今回は特許関係の和解金収入であることが示されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「受取和解金 - 270」
当第1四半期連結累計期間に、営業外収益として受取和解金270百万円を計上している。