代表取締役の交代・役職変更
FY2018-Q3に初出。9回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。27社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。
- 2026-05-13その他役員の異動
「今般、事業環境の変化等を踏まえ、2030年度に向け収益構造の革新を図るとともに、持続的な企業価値向上を期すべく、新たに「中期経営計画2030」を策定いたしました。本計画を完遂するため経営体制の一層の強化が不可欠であると判断し、下記のとおり役員人事を決定いたしました。」
代表取締役社長執行役員の交代および取締役・執行役員の異動を内定した。canonical threadは変更せず、代表取締役の交代に関する出来事として記録する。正式決定は2026年6月26日開催予定の株主総会および総会後の取締役会とされている。 - FY2024-Q3取締役の役職変更追加有価証券報告書
「取締役常務執行役員 フィッシング営業本部長 取締役常務執行役員 フィッシング営業本部長 兼アパレルマーケティング部長 小林 忍 2023年10月1日」
2023年10月1日付で、小林忍氏についてフィッシング営業本部長兼アパレルマーケティング部長から、フィッシング営業本部長への役職変更を記載している。 - FY2023-Q3取締役の役職変更追加有価証券報告書
「取締役常務執行役員 フィッシング営業本部長 取締役常務執行役員 フィッシング営業本部長 兼営業二部長 小林 忍 2022年10月1日 取締役常務執行役員 サステナビリティ推進室長 兼広報室長 取締役常務執行役員 サステナビリティ推進室長 兼広報担当 大竹 有司 2022年12月1日」
2022年10月1日付で小林忍氏の営業二部長兼務を解き、2022年12月1日付で大竹有司氏の広報担当を広報室長へ変更した役職異動を記載している。 - FY2022執行役員制度への移行を記載有価証券報告書
「代表取締役社長執行役員 鈴木一成」
2022年6月付で代表取締役社長が執行役員を兼ねる体制となり、複数の取締役についても常務執行役員等の役職を記載している。 - FY2022-Q3取締役の役職変更追加有価証券報告書
「取締役フィッシング生産本部副本部長 兼リール製品開発部長 取締役フィッシング生産本部副本部長 兼リール製造部長 上竹 昭浩 2021年10月1日」
2021年10月1日付で、上竹昭浩氏の役職がフィッシング生産本部副本部長兼リール製造部長から、同副本部長兼リール製品開発部長へ変更された。 - FY2021-Q3取締役の役職変更追加有価証券報告書
「常務取締役フィッシング生産本部長 兼品質・法務知財担当 常務取締役フィッシング生産本部長 兼ロッド製造部長兼品質・法務知財担当 鈴江 浩康 2020年10月1日」
鈴江浩康氏について、2020年10月1日付でロッド製造部長を兼務する役職から、フィッシング生産本部長兼品質・法務知財担当へ役職変更したことを記載している。 - FY2019-Q3取締役の役職変更追加有価証券報告書
「取締役 ダイワ・コルモランGmbH代表取締役社長 取締役フィッシング営業本部副本部長 兼営業二部長 稲垣 隆 平成30年10月1日 常務取締役フィッシング営業本部長 兼営業一部長兼セールスサポート チームマネージャー兼CSR担当 常務取締役フィッシング営業本部長 兼営業一部長兼CSR担当 藤掛 進 平成30年11月21日」
平成30年10月1日付および11月21日付で、取締役・常務取締役の職務変更を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「代表取締役会長 岸 明彦 代表取締役社長 鈴木一成」
平成29年10月1日付の代表取締役会長・社長の交代後の体制を、役員の状況で確認できる。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「代表取締役会長 代表取締役社長 岸 明彦 平成29年10月1日 代表取締役社長 取締役スポーツ営業本部長兼ゴルフ営業部長 鈴木 一成 平成29年10月1日 常務取締役フィッシング営業本部長兼営業一部長兼営業三部長兼CSR担当 常務取締役フィッシング営業本部長兼CSR担当 藤掛 進 平成29年10月1日」
平成29年10月1日付で、岸明彦氏が代表取締役社長から代表取締役会長へ、鈴木一成氏が取締役から代表取締役社長へ異動するなど、役員の職務変更を記載している。