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2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期の連結実績を開示し、2023年3月期の第2四半期累計・通期予想を新たに示した。売上高は増収を見込む一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前期実績を下回る予想としている。

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修正された予想

2023年3月期・第2四半期累計・通期
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

世界的な原材料価格の高騰や円安の状況が続いており、仕入れコストの増加が見込まれることに加え、コロナ禍やウクライナ情勢により景気後退が懸念され、市場環境の先行きが不透明であるため。

特別損失の内容と金額

固定資産売却損6百万円、投資有価証券売却損1百万円、減損損失0百万円、特別損失合計8百万円

前期実績2022年3月期:売上高120,684百万円、営業利益12,349百万円、経常利益12,997百万円、親会社株主に帰属する当期純利益9,567百万円、1株当たり当期純利益416円62銭
配当予想の修正2023年3月期予想は第2四半期末30.00円、期末30.00円、年間60.00円。修正である旨の記載はない。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 71,000 / 通期 129,000(第2四半期累計 9.7% / 通期 6.9%)
営業利益非開示 → 第2四半期累計 8,400 / 通期 11,900(第2四半期累計 △0.0% / 通期 △3.6%)
経常利益非開示 → 第2四半期累計 8,400 / 通期 11,900(第2四半期累計 △3.3% / 通期 △8.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 6,250 / 通期 8,500(第2四半期累計 △4.9% / 通期 △11.2%)
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 272.17 / 通期 370.15
対象決算期2023年3月期
対象期間第2四半期累計・通期
前期実績2022年3月期:売上高120,684百万円、営業利益12,349百万円、経常利益12,997百万円、親会社株主に帰属する当期純利益9,567百万円、1株当たり当期純利益416円62銭
修正の理由世界的な原材料価格の高騰や円安の状況が続いており、仕入れコストの増加が見込まれることに加え、コロナ禍やウクライナ情勢により景気後退が懸念され、市場環境の先行きが不透明であるため。
特別損失の内容と金額固定資産売却損6百万円、投資有価証券売却損1百万円、減損損失0百万円、特別損失合計8百万円
配当予想の修正2023年3月期予想は第2四半期末30.00円、期末30.00円、年間60.00円。修正である旨の記載はない。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

世界的な原材料価格の高騰や円安の状況が続き、仕入れコストの増加が見込まれるため。加えて、コロナ禍やウクライナ情勢により景気後退が懸念され、市場環境の先行きが不透明と説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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