室内外装品関連事業の増収増益
FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-08。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1中間期業績・数値更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は17,883百万円(前年同期比3.3%増)となり、営業利益につきましては、価格改定やコスト低減活動等の収益改善に努めましたが、主力ファブリック製品リニューアルに伴う販促物の先行投資により販管費が増加したことで、1,881百万円(前年同期比6.2%減)となりました。」
室内外装品関連事業は売上高17,883百万円で前年同期比3.3%増となった一方、販促物への先行投資により営業利益は1,881百万円、同6.2%減となった。 - 2026-05-08実績引用決算説明資料
「前年にリニューアルした主力ファブリック製品や、調光ファブリック製品、電動製品の売上が伸長。」
主力ファブリック製品のリニューアル後の売上伸長と、調光・電動製品の売上増加を示した。 - FY2025通期業績・数値更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は35,944百万円(前期比3.2%増)となりました。営業利益につきましては、材料費の高騰や販促費の増加を、主力製品の価格改定やコスト低減活動等の収益改善で補った結果、3,727百万円(前期比0.7%増)となりました。」
室内外装品関連事業は、価格改定・コスト低減活動等で材料費高騰や販促費増加を補い、増収増益となった。 - FY2025-H1中間期業績・数値更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は17,883百万円(前年同期比3.3%増)となり、営業利益につきましては、価格改定やコスト低減活動等の収益改善に努めましたが、主力ファブリック製品リニューアルに伴う販促物の先行投資により販管費が増加したことで、1,881百万円(前年同期比6.2%減)となりました。」
室内外装品関連事業は増収となった一方、主力ファブリック製品のリニューアルに伴う販促物への先行投資により減益となった。 - FY2024通期業績・数値更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は34,835百万円(前期比1.5%増)となり、営業利益につきましては、コスト低減活動等の収益改善に努めたことにより、3,701百万円(前期比6.2%増)となりました。」
室内外装品関連事業は通期売上高34,835百万円、営業利益3,701百万円となり、増収増益に更新された。 - FY2024-H1中間期業績・数値更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は17,318百万円(前年同期比1.5%増)となり、営業利益につきましては、コスト低減活動等の収益改善に努めたことにより、2,004百万円(前年同期比5.5%増)となりました。」
室内外装品関連事業は、売上高17,318百万円、営業利益2,004百万円となり、増収増益に更新された。 - FY2024-Q1第1四半期業績・数値更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は9,025百万円(前年同期比0.6%減)となり、営業利益につきましては、コスト低減活動等の収益改善に努めましたが、1,366百万円(前年同期比3.1%減)となりました。」
室内外装品関連事業は売上高9,025百万円、営業利益1,366百万円となり、減収減益に更新された。 - FY2023-Q3第3四半期業績・数値更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は24,983百万円(前年同期比0.3%増)となり、営業利益につきましては、コスト低減活動や一部製品の価格改定等の収益改善に努めましたが、原材料を中心とした物価高騰が影響し、2,494百万円(前年同期比5.6%減)となりました。」
室内外装品関連事業は増収となった一方、物価高騰の影響により営業利益は2,494百万円、前年同期比5.6%減となった。 - FY2023-Q2第2四半期業績・数値更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は17,057百万円(前年同期比0.3%増)となり、営業利益につきましては、コスト低減活動や一部製品の価格改定等の収益改善に努めましたが、原材料を中心とした物価高騰が影響し、1,900百万円(前年同期比6.5%減)となりました。」
室内外装品関連事業は増収となった一方、物価高騰の影響により営業利益は前年同期比6.5%減となった。 - FY2023-Q1第1四半期業績・数値更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は9,079百万円(前年同期比0.7%増)となり、営業利益につきましては、コスト低減活動や一部製品の価格改定等の収益改善に努めましたが、原材料を中心とした物価高騰が影響し、1,410百万円(前年同期比1.0%減)となりました。」
室内外装品関連事業は売上高9,079百万円で増収となった一方、物価高騰の影響により営業利益は1,410百万円、前年同期比1.0%減となった。 - FY2022通期業績・数値更新有価証券報告書
「売上高は34,000百万円(前期比0.7%減)となり、営業利益につきましては、コスト低減活動や一部製品の価格改定等の収益改善に努めましたが、原材料を中心とした物価高騰が影響し、3,279百万円(前期比18.1%減)となりました。」
室内外装品関連事業は減収減益となり、原材料を中心とした物価高騰が営業利益の減少要因となった。 - FY2022-Q3第3四半期業績・数値更新有価証券報告書
「しかしながら、売上高は24,919百万円(前年同期比1.3%減)となり、営業利益につきましては、継続的なコスト低減活動等に努めましたが、材料費が増加し、2,642百万円(前年同期比9.8%減)となりました。」
室内外装品関連事業は材料費の増加等により減収減益となり、売上高24,919百万円、営業利益2,642百万円に更新された。 - FY2022-Q2第2四半期業績・数値更新有価証券報告書
「しかしながら、売上高は17,012百万円(前年同期比1.4%減)となり、営業利益につきましては、継続的なコスト低減活動等に努めましたが、材料費が増加し、2,032百万円(前年同期比7.1%減)となりました。」
室内外装品関連事業は材料費の増加等により減収減益となり、売上高17,012百万円、営業利益2,032百万円となった。 - FY2022-Q1四半期業績・数値更新有価証券報告書
「しかしながら、売上高は9,020百万円(前年同期比2.2%減)となり、営業利益につきましては、継続的なコスト低減活動等に努めましたが、材料費が増加し、1,425百万円(前年同期比7.8%減)となりました。」
室内外装品関連事業は材料費の増加等により減収減益となり、売上高9,020百万円、営業利益1,425百万円となった。 - FY2021通期業績・数値更新有価証券報告書
「以上により、売上高は34,245百万円(前期比 0.8%増)となり、営業利益につきましては、継続的なコスト低減活動等に努めましたが、販売費及び一般管理費が増加し、4,005百万円(前期比 3.6%減)となりました。」
室内外装品関連事業は通期売上高34,245百万円で増収となった一方、販売費及び一般管理費の増加により営業利益は4,005百万円、前期比3.6%減となった。 - FY2021-Q3第3四半期業績・数値更新有価証券報告書
「しかしながら、売上高は25,244百万円(前年同期比0.5%減)となり、営業利益につきましては、継続的なコスト低減活動等に努めましたが、販売費および一般管理費が増加し、2,930百万円(前年同期比12.7%減)となりました。」
室内外装品関連事業は売上高25,244百万円、営業利益2,930百万円となり、売上高は前年同期比0.5%減、営業利益は同12.7%減となった。 - FY2021-Q2四半期業績・数値更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は 17,248百万円(前年同期比 0.8%増)となり、営業利益につきましては、継続的なコスト低減活動等に努めましたが、販売費及び一般管理費が増加し、 2,188百万円(前年同期比 6.3%減)となりました。」
室内外装品関連事業は売上高17,248百万円で前年同期比0.8%増となった一方、販売費及び一般管理費の増加により営業利益は2,188百万円、同6.3%減となった。 - FY2021-Q1四半期業績・数値更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は9,224百万円(前年同期比2.0%増)となり、営業利益につきましては、継続的なコスト低減活動等に努めた結果、1,545百万円(前年同期比10.3%増)となりました。」
室内外装品関連事業の第1四半期業績に更新され、売上高9,224百万円、営業利益1,545百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2020通期業績・数値更新有価証券報告書
「しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響による市場の縮小や営業活動の制限により、売上高は33,962百万円(前期比2.4%減)となりました。営業利益につきましては、販売費および一般管理費が減少し、4,156百万円(前期比8.7%増)となりました。」
室内外装品関連事業は市場縮小・営業活動制限により減収となった一方、販売費及び一般管理費の減少により営業利益は増加した。 - FY2020-Q3四半期業績・数値更新有価証券報告書
「しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響による市場の縮小や営業活動の制限により、売上高は25,358百万円(前年同期比1.9%減)となりました。営業利益につきましては、販売費および一般管理費が減少し、3,357百万円(前年同期比10.7%増)となりました。」
室内外装品関連事業は市場縮小・営業活動制限により減収となった一方、販売費および一般管理費の減少により営業利益は前年同期比10.7%増となった。 - FY2020-Q2四半期業績・数値更新有価証券報告書
「以上の結果により、売上高は17,109百万円(前年同期比0.3%増)となり、営業利益につきましては、原材料価格や物流コストの上昇があったものの、コスト低減活動等に努めた結果、2,335百万円(前年同期比16.1%増)となりました。」
室内外装品関連事業は、売上高17,109百万円、営業利益2,335百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2020-Q1四半期業績・数値更新有価証券報告書
「以上の結果により、売上高は9,041百万円(前年同期比3.4%増)となり、営業利益につきましては、原材料価格や物流コストの上昇があったものの、コスト低減活動等に努めた結果、1,401百万円(前年同期比14.0%増)となりました。」
室内外装品関連事業は、売上高9,041百万円、営業利益1,401百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2019通期業績・数値更新有価証券報告書
「以上の結果により、売上高は34,790百万円(前期比4.5%増)となりました。営業利益につきましては、原材料価格や物流コストの上昇があったものの、コスト低減活動等に努めた結果、3,823百万円(前期比14.9%増)となりました。」
室内外装品関連事業は、売上高34,790百万円、営業利益3,823百万円となり、いずれも前期を上回った。 - FY2019-Q3四半期業績・数値更新有価証券報告書
「以上の結果により、売上高は25,838百万円(前年同期比5.6%増)となりました。営業利益につきましては、原材料価格の高騰や、物流コストの上昇があったものの、コスト低減活動等による収益改善に努めた結果、3,034百万円(前年同期比33.7%増)となりました。」
室内外装品関連事業は、売上高25,838百万円、営業利益3,034百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2019-Q2四半期業績・数値更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は17,063百万円(前年同期比2.3%増)となり、営業利益につきましては、原材料価格の高騰や、物流コストの上昇があったものの、コスト低減活動等による収益改善に努めた結果、2,011百万円(前年同期比21.6%増)となりました。」
室内外装品関連事業は、原材料価格・物流コスト上昇のなか、売上高17,063百万円、営業利益2,011百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2019-Q1四半期業績・数値更新有価証券報告書
「しかしながら、住宅売上は堅調に推移したものの、非住宅売上の物件完工時期のずれ等により、売上高は8,743百万円(前年同期比0.3%減)となり、営業利益につきましては、原材料価格の高騰や、物流コストの上昇があったものの、コスト低減活動等による収益改善に努めた結果、1,229百万円(前年同期比2.6%増)となりました。」
室内外装品関連事業は、非住宅物件の完工時期ずれ等により減収となった一方、コスト低減活動等により営業利益は前年同期比2.6%増となった。 - FY2018通期業績・数値更新有価証券報告書
「しかしながら、国内住宅市場の低迷等により、売上高は33,305百万円(前期比1.6%減)となり、営業利益につきましては、コスト低減活動等による収益改善に努めた結果、3,329百万円(前期比1.8%増)となりました。」
室内外装品関連事業の通期業績に更新された。国内住宅市場低迷等により減収となった一方、営業利益は原価低減等により増加した。 - FY2018-Q3四半期業績・数値更新有価証券報告書
「しかしながら、国内住宅市場の低迷等により、売上高は24,472百万円(前年同期比2.3%減)となり、営業利益につきましては、コスト低減活動等による収益改善に努めたものの、販促活動による費用の増加や物流コストの上昇により、2,269百万円(前年同期比13.9%減)となりました。」
室内外装品関連事業の第3四半期累計期間業績に更新され、売上高は前年同期比2.3%減、営業利益は同13.9%減となった。 - FY2018-Q2四半期業績・数値更新有価証券報告書
「しかしながら、国内住宅市場の低迷等により、売上高は16,686百万円(前年同期比1.6%減)となり、営業利益につきましては、コスト低減活動等による収益改善に努めたものの、販促活動に注力した結果、1,654百万円(前年同期比12.9%減)となりました。」
室内外装品関連事業の第2四半期累計期間業績に更新され、国内住宅市場の低迷等により売上高は前年同期比1.6%減、営業利益は同12.9%減となった。 - FY2018-Q1四半期業績・数値更新有価証券報告書
「以上により、売上高は8,772百万円(前年同期比1.5%減)となり、営業利益につきましては、コスト低減活動等による収益改善に努めた結果、1,198百万円(前年同期比0.0%増)となりました。」
室内外装品関連事業の第1四半期業績に更新され、売上高は前年同期比1.5%減、営業利益は1,198百万円で前年同期比0.0%増となった。 - FY2017通期業績・数値更新有価証券報告書
「以上により、売上高は33,853百万円(前期比0.5%増)となり、営業利益につきましては、コスト低減活動等による収益改善に努めた結果、3,268百万円(前期比24.2%増)となりました。」
室内外装品関連事業の通期売上高・営業利益に更新され、いずれも前期を上回った。 - FY2017-Q3四半期業績・数値更新有価証券報告書
「以上により、売上高は25,055百万円(前年同期比0.4%増)となり、営業利益につきましては、コスト低減活動等による収益改善に努めた結果、2,635百万円(前年同期比24.9%増)となりました。」
室内外装品関連事業の第3四半期累計期間業績に更新され、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。 - FY2017-Q2四半期業績・数値更新有価証券報告書
「以上により、売上高は16,961百万円(前年同期比0.3%増)となり、営業利益につきましては、コスト低減活動等による収益改善に努めた結果、1,900百万円(前年同期比28.2%増)となりました。」
室内外装品関連事業の第2四半期累計期間業績に更新され、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。 - FY2017-Q1四半期業績・数値更新有価証券報告書
「以上により、売上高は8,902百万円(前年同期比0.6%増)となり、営業利益につきましては、コスト低減活動等による収益改善に努めた結果、1,198百万円(前年同期比22.4%増)となりました。」
室内外装品関連事業のFY2017第1四半期業績に更新され、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。 - FY2016通期業績・数値更新有価証券報告書
「以上により、売上高は33,679百万円(前期比1.2%増)となり、営業利益につきましては、コスト低減活動等による収益改善に努めた結果、2,631百万円(前期比12.4%増)となりました。」
室内外装品関連事業の通期売上高・営業利益がともに前期を上回った。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「以上により、売上高は24,963百万円(前年同期比3.1%増)となり、営業利益につきましては、コスト低減活動等による収益改善に努めた結果、2,110百万円(前年同期比27.8%増)となりました。」
室内外装品関連事業は売上高・営業利益とも前年同期を上回った。