立川ブラインド工業(7989)・リスク削除
非住宅物件の完工時期ずれによる売上減少
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
工事着工遅延による売上計上遅れ45社が書いているテーマ・逆風49社・追い風0社
立川ブラインド工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。21社中10社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
FY2019第1四半期に実際の売上減少要因として記載された非住宅物件の完工時期ずれは、本 filing の経営成績分析では明示されていない。 - FY2019-Q1顕在化有価証券報告書
「しかしながら、住宅売上は堅調に推移したものの、非住宅売上の物件完工時期のずれ等により、売上高は8,743百万円(前年同期比0.3%減)となり」
非住宅売上の物件完工時期のずれが実際に発生し、室内外装品関連事業の売上高が前年同期比0.3%減少した要因として記載された。