減速機関連事業の減収減益
FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-08。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1中間期業績・数値更新有価証券報告書
「工作機械需要が緩やかな回復基調となる中、需要が高まっているAGV(無人搬送台車)用の個別製品の売上が好調に推移したことにより、売上高は1,835百万円(前年同期比13.9%増)となりました。営業利益につきましては、利益率の高い個別製品の売上構成比が増加したことや、前年下期に実施した汎用減速機の価格改定効果により、148百万円(前年同期比203.5%増)となりました。」
工作機械需要の回復基調、AGV用個別製品の売上好調、高利益率製品の構成比上昇、価格改定効果により増収増益となった。 - 2026-05-08実績引用決算説明資料
「産業用工作機械需要が回復する中、汎用減速機の売上が増加。」
減速機関連事業について、工作機械需要の回復と汎用減速機売上の増加を示した。 - FY2025通期業績・数値更新有価証券報告書
「工作機械需要が緩やかな回復基調となる中、汎用減速機の売上が堅調に推移したほか、顧客ニーズに応えた個別製品の開発による提案営業に注力した事で、売上高は3,602百万円(前期比2.7%増)となりました。営業利益につきましては、原材料の高騰や外注費の値上対応等により、206百万円(前期比11.7%減)となりました。」
減速機関連事業は汎用減速機等により増収となった一方、原材料高騰や外注費の値上対応等により減益となった。 - FY2025-H1中間期業績・数値更新有価証券報告書
「工作機械需要が緩やかな回復基調となる中、汎用減速機の受注が堅調に推移したほか、顧客ニーズに応えた個別製品の開発による提案営業に注力した事で、売上高は1,611百万円(前年同期比5.8%増)となりました。営業利益につきましては、売上高の増加により48百万円(前年同期比42.8%増)となりました。」
減速機関連事業は汎用減速機受注と個別製品の提案営業により増収増益となった。 - FY2024通期業績・数値更新有価証券報告書
「工作機械需要に弱さがみられる中、新規サーボモータ事業等の営業展開に取り組みましたが、各種減速機の受注が低調に推移したことにより、売上高は3,506百万円(前期比7.8%減)となりました。営業利益につきましては、経費節減等に取り組みましたが、原材料価格の高止まりや売上高の減少により、234百万円(前期比30.2%減)となりました。」
減速機関連事業は、工作機械需要の弱さと減速機受注の低調により減収減益となり、売上高3,506百万円、営業利益234百万円に更新された。 - FY2024-H1中間期業績・数値更新有価証券報告書
「工作機械需要に弱さがみられる中、一部の客先における在庫調整影響もあり、各種減速機の受注が低調に推移したことにより、売上高は1,523百万円(前年同期比20.1%減)となりました。営業損益につきましては、経費節減等に取り組みましたが、原材料価格の高止まりや売上高の減少により、34百万円(前年同期比80.1%減)となりました。」
減速機関連事業は、工作機械需要の弱さと一部客先の在庫調整により受注が低調となり、売上高・営業利益とも減少した。 - FY2024-Q1第1四半期業績・数値更新有価証券報告書
「産業用機械需要に弱さがみられる中、定番製品に加え、各種産業用減速機の受注が低調に推移したことにより、売上高は667百万円(前年同期比29.8%減)となりました。営業損益につきましては、経費節減等に取り組みましたが、原材料価格の高止まりや売上高の減少により、11百万円の損失(前年同期は87百万円の利益)となりました。」
減速機関連事業は受注低調と原材料価格高止まりにより、売上高667百万円、営業損失11百万円となり、減収減益に更新された。 - FY2023-Q3第3四半期業績・数値更新有価証券報告書
「産業用機械需要に弱さがみられる中、定番製品に加え、無人搬送台車駆動用減速機等の各種産業用減速機の受注が堅調に推移しましたが、売上高は2,754百万円(前年同期比0.5%減)となりました。営業利益につきましては、原材料価格高騰の影響もありましたが、価格改定等の収益改善により213百万円(前年同期比5.0%増)となりました。」
減速機関連事業は受注が堅調だったものの微減収となった一方、価格改定等の収益改善により営業利益は前年同期比5.0%増となった。 - FY2023-Q2第2四半期業績・数値更新有価証券報告書
「設備投資の継続的な需要に支えられ、定番製品に加え、無人搬送台車駆動用減速機等の各種産業用減速機の受注が堅調に推移したことにより、売上高は1,907百万円(前年同期比3.0%増)となりました。営業利益につきましては、原材料価格高騰の影響もありましたが、売上高の増加により171百万円(前年同期比11.4%増)となりました。」
減速機関連事業は各種産業用減速機の受注堅調により増収増益となり、売上高1,907百万円、営業利益171百万円に更新された。 - FY2023-Q1第1四半期業績・数値更新有価証券報告書
「設備投資の市況回復に支えられ、定番品に加え、無人搬送台車駆動用減速機等の各種産業用減速機の受注が堅調に推移したことにより、売上高は950百万円(前年同期比5.5%増)となりました。営業利益につきましては、原材料価格高騰の影響もありましたが、売上高の増加により87百万円(前年同期比18.7%増)となりました。」
減速機関連事業は各種産業用減速機の受注堅調により売上高950百万円、営業利益87百万円となり、増収増益に更新された。 - FY2022通期業績・数値更新有価証券報告書
「設備投資の市況回復に支えられ、定番品に加え無人搬送台車駆動用減速機など、当社が得意とする個別製品をはじめとした、各種産業用減速機の受注が堅調に推移したことにより、売上高は3,765百万円(前期比10.4%増)となりました。営業利益につきましては、原材料価格高騰の影響もありましたが、売上高の増加により249百万円(前期比28.6%増)となりました。」
減速機関連事業は各種産業用減速機の受注堅調により増収増益となり、売上高3,765百万円、営業利益249百万円に更新された。 - FY2022-Q3第3四半期業績・数値更新有価証券報告書
「企業の収益改善等により設備投資動向に持ち直しの動きが見られる中、定番品に加え無人搬送台車駆動用減速機など、当社が得意とする個別製品をはじめとした、各種産業用減速機の受注が堅調に推移したことにより、売上高は2,769百万円(前年同期比8.5%増)となりました。営業利益につきましては、売上高の増加により、203百万円(前年同期比19.8%増)となりました。」
減速機関連事業は各種産業用減速機の受注堅調により、売上高2,769百万円、営業利益203百万円となり、増収増益に更新された。 - FY2022-Q2第2四半期業績・数値更新有価証券報告書
「企業の収益改善等により設備投資動向に持ち直しの動きが見られる中、定番品に加え無人搬送台車駆動用減速機など、当社が得意とする個別製品をはじめとした、各種産業用減速機の受注が堅調に推移したことにより、売上高は1,851百万円(前年同期比8.4%増)となりました。営業利益につきましては、売上高の増加により、154百万円(前年同期比20.8%増)となりました。」
減速機関連事業は、設備投資動向の持ち直しと各種産業用減速機の受注堅調により、売上高1,851百万円、営業利益154百万円となり、増収増益に更新された。 - FY2022-Q1四半期業績・数値更新有価証券報告書
「工作機械の受注が回復傾向を示すなか、無人搬送台車駆動用減速機など、当社が得意とする個別製品をはじめとした、各種産業用減速機の受注が堅調に推移したことにより、売上高は901百万円(前年同期比14.8%増)となりました。営業利益につきましては、売上高の増加により、74百万円(前年同期比98.3%増)となりました。」
減速機関連事業は、工作機械受注の回復傾向と個別製品等の受注堅調により、売上高901百万円、営業利益74百万円となり、増収増益に更新された。 - FY2021通期業績・数値更新有価証券報告書
「工作機械の受注回復の兆しが見えるなか、無人搬送台車駆動用減速機など、当社が得意とする個別製品の受注が堅調に推移したことにより、売上高は3,411百万円(前期比 2.9%増)となりました。営業利益につきましては、売上高の増加や高付加価値製品の構成増加等により、193百万円(前期比 27.7%増)となりました。」
減速機関連事業は個別製品の受注堅調と高付加価値製品構成の増加により、通期で増収増益となった。 - FY2021-Q3第3四半期業績・数値更新有価証券報告書
「工作機械の受注回復の兆しが見える中、無人搬送台車駆動用減速機など、当社が得意とする個別製品の受注が堅調に推移したことにより、売上高は2,551百万円(前年同期比3.1%増)となりました。営業利益につきましては、売上高の増加や高付加価値製品の構成増加等により169百万円(前年同期比45.8%増)となりました。」
減速機関連事業は個別製品の受注堅調と高付加価値製品構成の増加により、売上高2,551百万円、営業利益169百万円となり、増収増益に更新された。 - FY2021-Q2四半期業績・数値更新有価証券報告書
「工作機械の受注回復の兆しが見えるなか、無人搬送台車駆動用減速機など、当社得意の個別製品の受注が堅調に推移したことにより、売上高は 1,707百万円(前年同期比 0.9%増)となりました。営業利益につきましては、売上高の増加や高付加価値の製品構成増加等により 127百万円(前年同期比 15.5%増)となりました。」
減速機関連事業は個別製品の受注が堅調に推移し、売上高は前年同期比0.9%増、営業利益は高付加価値製品構成の増加等により同15.5%増となった。 - FY2021-Q1四半期業績・数値更新有価証券報告書
「無人搬送台車駆動用減速機など、当社得意の個別製品の拡販に注力しましたが、工作機械の市況は回復するも民間設備投資需要全体では厳しい状況が続いているため定番製品が伸び悩み、売上高は784百万円(前年同期比5.5%減)となりました。営業利益につきましては、継続的な原価低減活動等に取り組みましたが、売上高の減少等により37百万円(前年同期比27.9%減)となりました。」
減速機関連事業は、工作機械市況の回復があった一方、民間設備投資需要全体の厳しさと定番製品の伸び悩みにより減収減益となった。 - FY2020通期業績・数値更新有価証券報告書
「無人搬送台車駆動用減速機など、当社得意の個別減速機が比較的堅調に推移しましたが、全体では工作機械市況の低迷に加え、新型コロナウイルス感染症による営業活動自粛などにより、売上高は3,316百万円(前期比7.3%減)となりました。営業利益につきましては、継続的な原価低減活動等に取り組みましたが、売上高の減少等により151百万円(前期比14.5%減)となりました。」
減速機関連事業は個別減速機が比較的堅調だった一方、工作機械市況低迷と営業活動自粛により減収減益となった。 - FY2020-Q3四半期業績・数値更新有価証券報告書
「無人搬送台車駆動用減速機など、当社得意の個別減速機が比較的堅調に推移いたしましたが、全体では工作機械市況の低迷に加え、新型コロナウイルス感染症による営業活動自粛などにより、売上高は2,474百万円(前年同期比6.2%減)となりました。営業利益につきましては、継続的な原価低減活動等に取り組みましたが、売上高の減少等により116百万円(前年同期比14.6%減)となりました。」
減速機関連事業は個別減速機が比較的堅調だった一方、工作機械市況の低迷と営業活動自粛により減収減益となった。 - FY2020-Q2四半期業績・数値更新有価証券報告書
「無人搬送台車駆動用減速機など、当社得意の個別減速機が比較的堅調に推移いたしましたが、全体では工作機械市況の低迷に加え、新型コロナウイルス感染症による営業活動自粛などにより、売上高は1,691百万円(前年同期比8.7%減)となりました。営業利益につきましては、継続的な原価低減活動に取り組みましたが、売上高の減少などにより110百万円(前年同期比15.3%減)となりました。」
減速機関連事業は、個別減速機が比較的堅調だった一方、工作機械市況低迷と新型コロナウイルス感染症による営業活動自粛により減収減益となった。 - FY2020-Q1四半期業績・数値更新有価証券報告書
「旺盛な省力化・省人化投資需要を背景に、無人搬送台車駆動用減速機などの受注が堅調に推移したものの、全体では工作機械の受注環境が低調に推移し、売上高は830百万円(前年同期比6.7%減)となりました。営業利益につきましては、継続的な原価低減活動に取り組みましたが、51百万円(前年同期比37.7%減)となりました。」
無人搬送台車駆動用減速機等の受注は堅調だったものの、工作機械受注環境の低調により減収減益となり、売上高830百万円、営業利益51百万円に更新された。 - FY2019通期業績・数値更新有価証券報告書
「国内外の工作機械受注が低調に推移し、一部の個別受注製品が落ち込んだことにより、売上高は3,576百万円(前期比2.3%減)となりました。営業利益につきましては、継続的な原価低減活動に努めましたが、177百万円(前期比28.7%減)となり、厳しい環境が続いております。」
減速機関連事業は工作機械受注の低調や個別受注製品の落ち込みにより減収減益となり、通期業績を更新した。 - FY2019-Q3四半期業績・数値更新有価証券報告書
「国内外の設備投資動向が堅調に推移するなか、シャッター開閉機用減速機の受注が堅調に推移したことにより、売上高は2,637百万円(前年同期比0.1%増)となりました。営業利益につきましては、継続的な原価低減活動に努めましたが、外注費他、諸経費の増加を補えず、136百万円(前年同期比6.7%減)となりました。」
減速機関連事業はシャッター開閉機用減速機の受注が堅調で微増収となった一方、外注費等の諸経費増加を補えず営業利益は前年同期比6.7%減となった。 - FY2019-Q2四半期業績・数値更新有価証券報告書
「国内外の設備投資動向が堅調に推移するなか、企業の人手不足を背景に、物流・工場自動化等のニーズが広がり、無人搬送台車駆動用特殊減速機をはじめ、産業用減速機の受注が好調に推移したことにより、売上高は1,853百万円(前年同期比6.2%増)となりました。営業利益につきましては、継続的な原価低減活動に努めたことで、130百万円(前年同期比40.9%増)となりました。」
減速機関連事業は、無人搬送台車駆動用特殊減速機等の受注好調により売上高1,853百万円、営業利益130百万円となり、増収増益に更新された。 - FY2019-Q1四半期業績・数値更新有価証券報告書
「国内外の設備投資動向が堅調に推移するなか、企業の人手不足を背景に、物流・工場自動化等のニーズが広がり、無人搬送台車駆動用特殊減速機をはじめ、産業用減速機の受注が好調に推移したことにより、売上高は890百万円(前年同期比6.2%増)となりました。営業利益につきましては、継続的な原価低減活動に努めたことで、83百万円(前年同期比110.5%増)となりました。」
減速機関連事業は、無人搬送台車駆動用特殊減速機等の受注好調により売上高890百万円、営業利益83百万円となり、増収増益に更新された。 - FY2018通期業績・数値更新有価証券報告書
「国内外の設備投資動向が堅調に推移するなか、産業用の特殊減速機等の受注が増加し、売上高は3,660百万円(前期比10.6%増)となりました。営業利益につきましては、継続的な原価低減活動に努めたことで248百万円(前期比84.8%増)となりました。」
減速機関連事業の通期業績に更新され、特殊減速機等の受注増により増収増益となった。 - FY2018-Q3四半期業績・数値更新有価証券報告書
「設備投資動向が好調に推移するなか、特殊減速機や産業機器向け汎用減速機等の受注が前年を上回り、売上高は2,636百万円(前年同期比8.9%増)となりました。営業利益につきましては、継続的な原価低減活動に努めたことで、145百万円(前年同期比48.8%増)となりました。」
減速機関連事業の第3四半期累計期間業績に更新され、売上高は前年同期比8.9%増、営業利益は同48.8%増となった。 - FY2018-Q2四半期業績・数値更新有価証券報告書
「国内外の設備投資動向が堅調に推移するなか、特殊減速機や産業機器向け汎用減速機等の受注が前年を上回り、売上高は1,746百万円(前年同期比6.1%増)となりました。営業利益につきましては、継続的な原価低減活動に努めたことで、92百万円(前年同期比11.6%増)となりました。」
減速機関連事業の第2四半期累計期間業績に更新され、受注増により売上高・営業利益とも前年同期を上回った。 - FY2018-Q1四半期業績・数値更新有価証券報告書
「国内外の設備投資動向が堅調に推移するなか、特殊減速機や産業機器向け汎用減速機等の受注が前年を上回り、売上高は838百万円(前年同期比3.5%増)となりました。営業利益につきましては、継続的な原価低減活動に努めたことで、39百万円(前年同期比137.9%増)となりました。」
減速機関連事業の第1四半期業績に更新され、特殊減速機等の受注増により売上高は前年同期比3.5%増、営業利益は同137.9%増となった。 - FY2017通期業績・数値更新有価証券報告書
「国内外の設備投資動向が軟調に推移するなか、特殊減速機やシャッター開閉機等の受注が堅調に推移し、売上高は3,311百万円(前期比8.3%増)となりました。営業利益につきましては、継続的な原価低減活動に努めたことで134百万円(前期比47.3%増)となりました。」
減速機関連事業は通期で増収増益となり、売上高3,311百万円、営業利益134百万円に更新された。 - FY2017-Q3四半期業績・数値更新有価証券報告書
「設備投資動向が堅調に推移するなか、特殊減速機関連分野における受注が堅調に推移し、売上高は2,420百万円(前年同期比9.2%増)となりました。営業利益につきましては、継続的な原価低減活動等の取り組みおよび利益率の高い特殊製品が伸長したことにより、98百万円(前年同期比139.6%増)となりました。」
減速機関連事業の第3四半期累計期間業績に更新され、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。 - FY2017-Q2四半期業績・数値更新有価証券報告書
「設備投資動向が堅調に推移するなか、特殊減速機関連分野における受注が堅調に推移し、売上高は1,646百万円(前年同期比9.0%増)となりました。営業利益につきましては、継続的な原価低減活動等の取り組みおよび利益率の高い特殊製品が伸長したことにより、82百万円(前年同期比58.8%増)となりました。」
減速機関連事業の第2四半期累計期間業績に更新され、特殊減速機関連分野の受注と特殊製品の伸長により売上高・営業利益とも前年同期を上回った。 - FY2017-Q1四半期業績・数値更新有価証券報告書
「設備投資に持ち直しの動きが見られるなか、シャッター開閉機や特殊減速機等の受注が堅調に推移し、売上高は810百万円(前年同期比10.1%増)となりました。営業利益につきましては、継続的な原価低減活動に努めましたが、生産体制強化に伴う費用の増加等の影響により、16百万円(前年同期比51.8%減)となりました。」
減速機関連事業のFY2017第1四半期業績に更新され、売上高は増加した一方、生産体制強化に伴う費用増加等により営業利益は16百万円、前年同期比51.8%減となった。 - FY2016通期業績・数値更新有価証券報告書
「営業利益につきましては、継続的な原価低減活動に努めましたが、シャッター開閉機等の減速機製品の売上が伸び悩んだことで91百万円(前期比43.1%減)となりました。」
減速機関連事業の通期営業利益は91百万円、前期比43.1%減となった。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「営業利益につきましては、継続的な原価低減活動に努めたものの、40百万円(前年同期比52.6%減)となりました。」
減速機関連事業は、継続的な原価低減活動にもかかわらず営業利益が前年同期比52.6%減となった。