立川ブラインド工業(7989)・事実再掲
収益認識会計基準の2022年適用予定
FY2018に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は286,118千円減少し、販売費及び一般管理費は195,493千円減少し、営業利益は90,625千円減少しております。」
FY2022期首から適用した収益認識会計基準等を継続し、通期の売上高・販売費及び一般管理費・営業利益への影響額を開示した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は203,343千円減少し、販売費及び一般管理費は134,405千円減少し、営業利益は68,938千円減少しております。」
FY2022第1四半期から適用した収益認識会計基準等を継続適用し、第3四半期累計期間への影響額を開示した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は135,235千円減少し、販売費及び一般管理費は87,891千円減少し、営業利益は47,344千円減少しております。」
FY2022第1四半期から適用した収益認識会計基準等の適用を継続し、第2四半期累計期間への影響額を開示した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
FY2021まで適用予定としていた収益認識会計基準等を、FY2022第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。適用により当第1四半期の売上高は74,329千円、営業利益は22,059千円減少した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年12月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年12月期首から適用予定とする計画を再確認した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2022年12月期の期首より適用予定です。」
収益認識に関する会計基準等を2022年12月期首から適用予定とする計画を再確認した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」および「収益認識に関する会計基準の適用指針」について、2022年12月期の期首から適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年12月期首から適用予定とする計画を再確認した。 - FY2018初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」および「収益認識に関する会計基準の適用指針」について、2022年12月期の期首から適用予定であります。」
収益認識に関する新会計基準等を2022年12月期首から適用予定とし、影響額は評価中と開示した。