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決算7989立川ブラインド工業建設・資材

2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比8.0%増、営業利益が17.3%増となり、増収増益だった。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,064百万円で、前年同期比0.1%増にとどまった。

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%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2026年1月1日〜2026年3月31日連結日本基準
売上高11,353百万円前年比 +8.0%進捗 26.1%
営業利益1,566百万円前年比 +17.3%進捗 34.8%
経常利益1,604百万円前年比 +18.5%進捗 34.1%
純利益(親会社株主帰属)1,064百万円前年比 +0.1%進捗 32.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益52円94銭
期末の財政状態
総資産67,171百万円
うち純資産 56,682 百万円自己資本比率 84.4%前期末比 +1.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+823,585
投資-1,015,580
財務-1,024,257
純増減-1,216,252

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高13,908,831千円
セグメント別売上高室内外装品関連事業 9,413,557千円(前年比 +2.2%)、駐車場装置関連事業 1,101,586千円(前年比 +82.7%)、減速機関連事業 838,656千円(前年比 +19.5%)
セグメント別利益室内外装品関連事業 1,305,578千円(前年比 +6.4%)、駐車場装置関連事業 209,387千円(前年比 +105.6%)、減速機関連事業 51,088千円(前年比 +742.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高43,500百万円(前年比 +2.1%)
営業利益4,500百万円(前年比 +2.0%)
経常利益4,700百万円(前年比 +1.5%)
純利益3,280百万円(前年比 +1.2%)
年間配当予想70円 → 120円
業績の増減要因

室内外装品関連事業は調光ファブリック製品の生地拡充と新宿ショールーム開設、駐車場装置関連事業は一部新設工事物件の工期前倒し、減速機関連事業はAGV用個別製品の売上好調などにより増収増益となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名の記載なし)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 184千円
減価償却費272,833千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数20,763,600
期末自己株式数662,554
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年1月1日〜2026年3月31日
売上高11,353百万円(前年比 +8.0%)
営業利益1,566百万円(前年比 +17.3%)
経常利益1,604百万円(前年比 +18.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,064百万円(前年比 +0.1%)
1株当たり当期純利益52円94銭
自己資本比率当期末 84.4 / 前期末 83.2
総資産67,171百万円
純資産56,682百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー823,585千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-1,015,580千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-1,024,257千円
現金及び現金同等物期末残高13,908,831千円
通期業績予想売上高 43,500百万円(前年比 +2.1%) / 営業利益 4,500百万円(前年比 +2.0%) / 経常利益 4,700百万円(前年比 +1.5%) / 純利益 3,280百万円(前年比 +1.2%)
年間配当予想70円 → 120円
セグメント別売上高室内外装品関連事業 9,413,557千円(前年比 +2.2%)、駐車場装置関連事業 1,101,586千円(前年比 +82.7%)、減速機関連事業 838,656千円(前年比 +19.5%)
セグメント別利益室内外装品関連事業 1,305,578千円(前年比 +6.4%)、駐車場装置関連事業 209,387千円(前年比 +105.6%)、減速機関連事業 51,088千円(前年比 +742.5%)
減価償却費272,833千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 184千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名の記載なし)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数20,763,600
期末自己株式数662,554
業績の増減要因室内外装品関連事業は調光ファブリック製品の生地拡充と新宿ショールーム開設、駐車場装置関連事業は一部新設工事物件の工期前倒し、減速機関連事業はAGV用個別製品の売上好調などにより増収増益となった。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

室内外装品関連事業では調光ファブリック製品の生地拡充や新宿ショールーム開設、駐車場装置関連事業では一部新設工事物件の工期前倒し、減速機関連事業ではAGV用個別製品の売上好調などが寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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