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業績予想の修正7989立川ブラインド工業建設・資材

第2四半期業績予想と実績値の差異および通期業績予想の修正ならびに剰余金の配当(中間配当)および期末配当予想の修正に関するお知らせ

2025年12月期第2四半期累計の実績は、売上高・各利益が予想を上回り、特に中間純利益は21.3%上振れした。これを受け、通期は売上高・営業利益・経常利益を据え置き、親会社株主に帰属する当期純利益を200百万円増額し、配当も増額した。

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修正された予想

2025 年 12 月期・第2四半期累計・通期前回予想の公表 2025 年 2 月 12 日
売上高第2四半期累計20,500→—百万円
—
売上高通期42,800→42,800百万円
0.0%
営業利益第2四半期累計1,950→—百万円
—
営業利益通期4,400→4,400百万円
0.0%
経常利益第2四半期累計2,030→—百万円
—
経常利益通期4,600→4,600百万円
0.0%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計1,430→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益通期2,900→3,100百万円
+6.9%
1株当たり当期純利益第2四半期累計71.14→—円 銭
—
1株当たり当期純利益通期144.27→154.22円 銭
+6.9%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

保有不動産や政策保有株式の売却を推進し、特別利益が想定以上に発生したこと、また法人税額が当初計画より減少したこと等により中間純利益が予想を上回った。通期も前述の内容により当期純利益が前回予想を上回る見通しとなった。

前期実績第2四半期:売上高20,169百万円、営業利益2,175百万円、経常利益2,284百万円、親会社株主に帰属する中間純利益1,539百万円、1株当たり中間純利益83.28円。通期:売上高41,407百万円、営業利益4,361百万円、経常利益4,376百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,802百万円、1株当たり当期純利益148.63円。
配当予想の修正中間配当を1株当たり20円(前回予想17円から3円増配)、期末配当予想を45円(前回予想38円から7円増配)とし、年間配当予想を65円(前回予想55円から10円増配)に修正。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 20,500 / 通期 42,800 → 第2四半期累計実績 20,771 / 通期 42,800(第2四半期累計 1.3% / 通期 非開示)
営業利益第2四半期累計 1,950 / 通期 4,400 → 第2四半期累計実績 2,094 / 通期 4,400(第2四半期累計 7.4% / 通期 非開示)
経常利益第2四半期累計 2,030 / 通期 4,600 → 第2四半期累計実績 2,187 / 通期 4,600(第2四半期累計 7.7% / 通期 非開示)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 1,430 / 通期 2,900 → 第2四半期累計実績 1,734 / 通期 3,100(第2四半期累計 21.3% / 通期 6.9%)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 71.14 / 通期 144.27 → 第2四半期累計実績 86.3 / 通期 154.22
対象決算期2025 年 12 月期
対象期間第2四半期累計・通期
前回予想の公表日2025 年 2 月 12 日
前期実績第2四半期:売上高20,169百万円、営業利益2,175百万円、経常利益2,284百万円、親会社株主に帰属する中間純利益1,539百万円、1株当たり中間純利益83.28円。通期:売上高41,407百万円、営業利益4,361百万円、経常利益4,376百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,802百万円、1株当たり当期純利益148.63円。
修正の理由保有不動産や政策保有株式の売却を推進し、特別利益が想定以上に発生したこと、また法人税額が当初計画より減少したこと等により中間純利益が予想を上回った。通期も前述の内容により当期純利益が前回予想を上回る見通しとなった。
配当予想の修正中間配当を1株当たり20円(前回予想17円から3円増配)、期末配当予想を45円(前回予想38円から7円増配)とし、年間配当予想を65円(前回予想55円から10円増配)に修正。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

保有不動産や政策保有株式の売却により特別利益が想定以上に発生したこと、法人税額が当初計画より減少したことにより、中間純利益が予想を上回ったため。通期もこの内容により当期純利益が前回予想を上回る見通しとなった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
第2四半期業績予想と実績値の差異および通期業績予想の修正ならびに剰余金の配当(中間配当)および期末配当予想の修正に関するお知らせ|立川ブラインド工業(7989)の適時開示 | Komori