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百万円(売上高の前年同期比増減額)書きぶり
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決算説明資料2024年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高20,169百万円-1.2%
営業利益2,175百万円+2.1%
経常利益2,284百万円-0.9%
純利益1,539百万円+3.9%
販管費6,269百万円
売上総利益率
率41.9%
前年同期比の増減ポイント0.5ポイント上昇
営業利益率
率10.8%
前年同期比の増減ポイント前年同期比で0.4ポイント上昇
通期業績予想
売上高
428億円
室内外装品事業
356億円
減速機事業
40億円
駐車場事業
32億円
営業利益
41.8億円
経常利益
43.6億円
当期純利益
27.6億円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
営業利益以下は計画を上回り、通期目標の達成に向け順調に進捗新しい施策
- 調光タテ型ブラインド『エアレ』の発売
- 木製ブラインド『フォレティア』シリーズのリニューアル
- 技術研究棟の新設
- バッテリー駆動用ACサーボモータの発売
- 富士変速機株式会社の完全子会社化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 温室効果ガス排出量(Scope1、2)1,602t-CO2前年同期比2021年同月比90.0%
- PBR0.53倍
- ROE6.0%
- PER9.46倍
セグメント別実績
- 室内外装品関連事業売上173億18百万円売上前年比101.5%営業利益20億04百万円営業利益前年比105.5%
- 駐車場装置関連事業売上13億27百万円売上前年比91.6%営業利益1億36百万円営業利益前年比235.7%
- 減速機関連事業売上15億23百万円売上前年比79.9%営業利益34百万円営業利益前年比19.9%
中期経営計画の目標
目標値2024年12月期売上高428.0億円、営業利益41.8億円、経常利益43.6億円、当期純利益27.6億円;最終年度目標売上高445億円、営業利益44億円、経常利益46億円、当期純利益29億円
目標年度2024年12月期および中期経営計画最終年度
財務目標
ROE6.0%
PBR1倍超を早期実現(6月末時点0.53倍)
PER9.46倍
従業員数
人数連結1,289人、単体828人(2023年12月末現在)
設備投資額
7.5億円予定技術研究棟
年間配当
1株当たり年間配当額2024年見通し41円
配当性向
2024年見通し27.4%;総還元性向50%を目指す自己株式取得
取得枠の金額・株数・期間自己株式取得を実施。取得期間は2023年8月~2024年3月。金額・株数は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年12月期 第2四半期 |
| 売上高 | 20,169百万円(前年比 -1.2%) |
| 営業利益 | 2,175百万円(前年比 +2.1%) |
| 経常利益 | 2,284百万円(前年比 -0.9%) |
| 純利益 | 1,539百万円(前年比 +3.9%) |
| 売上総利益率 | 率 41.9% / 前年同期比の増減ポイント 0.5ポイント上昇 |
| 営業利益率 | 率 10.8% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期比で0.4ポイント上昇 |
| 販管費 | 6,269百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 428億円 / 室内外装品事業 356億円 / 減速機事業 40億円 / 駐車場事業 32億円 / 営業利益 41.8億円 / 経常利益 43.6億円 / 当期純利益 27.6億円 |
| 計画に対する自己評価 | 営業利益以下は計画を上回り、通期目標の達成に向け順調に進捗 |
| セグメント別実績 | セグメント 室内外装品関連事業 / 売上 173億18百万円 / 売上前年比 101.5% / 営業利益 20億04百万円 / 営業利益前年比 105.5%、セグメント 駐車場装置関連事業 / 売上 13億27百万円 / 売上前年比 91.6% / 営業利益 1億36百万円 / 営業利益前年比 235.7%、セグメント 減速機関連事業 / 売上 15億23百万円 / 売上前年比 79.9% / 営業利益 34百万円 / 営業利益前年比 19.9% |
| 主要KPI | 指標名 温室効果ガス排出量(Scope1、2) / 値 1,602t-CO2 / 前年同期比 2021年同月比90.0%、指標名 PBR / 値 0.53倍 / 前年同期比 非開示、指標名 ROE / 値 6.0% / 前年同期比 非開示、指標名 PER / 値 9.46倍 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 連結1,289人、単体828人(2023年12月末現在) / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 目標値 2024年12月期売上高428.0億円、営業利益41.8億円、経常利益43.6億円、当期純利益27.6億円;最終年度目標売上高445億円、営業利益44億円、経常利益46億円、当期純利益29億円 / 目標年度 2024年12月期および中期経営計画最終年度 |
| 財務目標 | ROE 6.0% / PBR 1倍超を早期実現(6月末時点0.53倍) / PER 9.46倍 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 2024年見通し41円 / 中間・期末の内訳 非開示 |
| 配当性向 | 2024年見通し27.4%;総還元性向50%を目指す |
| 自己株式取得 | 取得枠の金額・株数・期間 自己株式取得を実施。取得期間は2023年8月~2024年3月。金額・株数は非開示 |
| 設備投資額 | 7.5億円予定(技術研究棟) |
| 新しい施策 | 調光タテ型ブラインド『エアレ』の発売、木製ブラインド『フォレティア』シリーズのリニューアル、技術研究棟の新設、バッテリー駆動用ACサーボモータの発売、富士変速機株式会社の完全子会社化 |
この書類が述べていない項目(10件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、室内外装品関連事業の価格改定や運賃収受価格改定、介護関連施設向け間仕切り売上の増加があった一方、駐車場装置関連事業では新設パズルタワー物件が減少し、減速機関連事業では販売先の在庫調整により汎用製品・オーダー製品の売上が減少した。利益面では、原材料高騰の影響を販売単価の上昇で補ったほか、投資有価証券売却益を計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。