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決算7989立川ブラインド工業建設・資材

2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比0.1%増とほぼ横ばいだった一方、営業利益は同7.1%減となった。通期業績予想は2022年2月公表分から変更されていない。

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規模
7.1
%(営業利益の前年同期比減少率)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2022年1月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高30,054,045千円前年比 +0.1%
営業利益3,045,249千円前年比 -7.1%
経常利益3,179,461千円前年比 -4.8%
純利益(親会社株主帰属)2,005,557千円前年比 -0.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産60,856,293千円
うち純資産 48,570,738 千円自己資本比率 72.1%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高室内外装品関連事業 24,919,246千円(前年比 -1.3%)、駐車場装置関連事業 2,365,189千円(前年比 +5.5%)、減速機関連事業 2,769,609千円(前年比 +8.5%)
セグメント別利益室内外装品関連事業 2,642,324千円(前年比 -9.8%)、駐車場装置関連事業 199,762千円(前年比 +12.3%)、減速機関連事業 203,161千円(前年比 +19.8%)
業績の増減要因

室内外装品関連事業では材料費が増加し営業利益が減少した。駐車場装置関連事業では主に売上高の増加により営業利益が増加し、減速機関連事業では受注が堅調に推移し売上高の増加により営業利益が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 63,185千円、関係会社清算益 11,957千円 / 特別損失 固定資産除売却損 51,678千円、会員権評価損 150千円、関係会社清算損 1,278千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年9月30日
売上高30,054,045千円(前年比 +0.1%)
営業利益3,045,249千円(前年比 -7.1%)
経常利益3,179,461千円(前年比 -4.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,005,557千円(前年比 -0.9%)
自己資本比率当期末 72.1 / 前期末 非開示
総資産60,856,293千円
純資産48,570,738千円
セグメント別売上高室内外装品関連事業 24,919,246千円(前年比 -1.3%)、駐車場装置関連事業 2,365,189千円(前年比 +5.5%)、減速機関連事業 2,769,609千円(前年比 +8.5%)
セグメント別利益室内外装品関連事業 2,642,324千円(前年比 -9.8%)、駐車場装置関連事業 199,762千円(前年比 +12.3%)、減速機関連事業 203,161千円(前年比 +19.8%)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 63,185千円、関係会社清算益 11,957千円 / 特別損失 固定資産除売却損 51,678千円、会員権評価損 150千円、関係会社清算損 1,278千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因室内外装品関連事業では材料費が増加し営業利益が減少した。駐車場装置関連事業では主に売上高の増加により営業利益が増加し、減速機関連事業では受注が堅調に推移し売上高の増加により営業利益が増加した。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

室内外装品関連事業では材料費が増加した。駐車場装置関連事業は売上高の増加、減速機関連事業は受注の堅調な推移と売上高の増加が利益を押し上げた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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