ニフコ(7988)・施策削除
IFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書前回まで記載されていた一部海外子会社へのIFRS第16号適用は、本ファイリングでは独立したテーマとして明示されていない。
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、日本基準を採用する当社及び国内子会社、並びに米国基準を採用する北米子会社を除き、IFRS第16号「リース」を適用しています。」
一部の海外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を継続しており、当第3四半期末にはリース資産938百万円減少、有形固定資産のその他4,456百万円増加などの影響を開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、日本基準を採用する当社及び国内子会社、並びに米国基準を採用する北米子会社を除き、IFRS第16号「リース」を適用しています。」
一部の海外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を継続しており、使用権資産・リース負債の認識と貸借対照表への影響額を追加開示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当連結会計年度より、日本基準を採用する当社及び国内子会社、並びに米国基準を採用する北米子会社を除き、IFRS第16号「リース」を適用しています。」
当連結会計年度から一部の海外連結子会社にIFRS第16号を適用し、使用権資産・リース負債を認識している。適用によりリース資産が937百万円減少、有形固定資産のその他が4,651百万円、流動負債のその他が1,280百万円、固定負債のその他が2,664百万円増加した。