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ニフコ(7988)・施策再掲

技術開発部門と知的財産部門の一体化による産業財産権強化

FY2017-Q1に初出。22回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

22記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2024-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 120212022: 220222023: 320232024: 1
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社では他社の知的財産権を尊重し、当社の商品が他社の知的財産権を侵害しないよう開発段階から特許調査を行うことで他社の知的財産権に対する侵害回避に努め、知的財産に関する訴訟リスクの低減を図っております。なお、当期におきましては、知的財産権に関する問題で第三者から訴訟を提起された事案はございません。」

    開発段階からの特許調査による侵害回避と知的財産訴訟リスク低減を継続している。第三者からの訴訟事案はないとしている。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社では他社の知的財産権を尊重し、当社の商品が他社の知的財産権を侵害しないよう開発段階から特許調査を行うことで他社の知的財産権に対する侵害回避に努め、知的財産に関する訴訟リスクの低減を図っております。なお、当期におきましては、知的財産権に関する問題で第三者から訴訟を提起された事案はございません。」

    開発段階からの特許調査による侵害回避と知的財産訴訟リスク低減を継続している。第三者からの訴訟事案はないとしている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社では他社の知的財産権を尊重し、当社の商品が他社の知的財産権を侵害しないよう開発段階から特許調査を行うことで他社の知的財産権に対する侵害回避に努め、知的財産に関する訴訟リスクの低減を図っております。なお、当期におきましては、知的財産権に関する問題で第三者から訴訟を提起された事案はございません。」

    開発段階からの特許調査による侵害回避と知的財産訴訟リスク低減を継続している。第三者からの訴訟事案はないとしている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社では他社の知的財産権を尊重し、当社の商品が他社の知的財産権を侵害しないよう開発段階から特許調査を行うことで他社の知的財産権に対する侵害回避に努め、知的財産に関する訴訟リスクの低減を図っております。」

    開発段階からの特許調査による侵害回避と、知的財産訴訟リスク低減の施策を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社では他社の知的財産権を尊重し、当社の商品が他社の知的財産権を侵害しないよう開発段階から特許調査を行うことで他社の知的財産権に対する侵害回避に努め、知的財産に関する訴訟リスクの低減を図っております。」

    開発段階からの特許調査による侵害回避と知的財産訴訟リスク低減を継続している。第三者からの訴訟事案はないとの説明も再掲している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社では他社の知的財産権を尊重し、当社の商品が他社の知的財産権を侵害しないよう開発段階から特許調査を行うことで他社の知的財産権に対する侵害回避に努め、知的財産に関する訴訟リスクの低減を図っております。なお、当期におきましては、知的財産権に関する問題で第三者から訴訟を提起された事案はございません。」

    開発段階の特許調査による侵害回避と知的財産訴訟リスク低減を継続している。第三者からの訴訟事案がないとの説明も再掲している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社では他社の知的財産権を尊重し、当社の商品が他社の知的財産権を侵害しないよう開発段階から特許調査を行うことで他社の知的財産権に対する侵害回避に努め、知的財産に関する訴訟リスクの低減を図っております。なお、当期におきましては、知的財産権に関する問題で第三者から訴訟を提起された事案はございません。」

    開発段階の特許調査による侵害回避と知的財産訴訟リスク低減を継続している。第三者からの訴訟事案がないとの説明も再掲している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社では他社の知的財産権を尊重し、当社の商品が他社の知的財産権を侵害しないよう開発段階から特許調査を行うことで他社の知的財産権に対する侵害回避に努め、知的財産に関する訴訟リスクの低減を図っております。なお、当期におきましては、知的財産権に関する問題で第三者から訴訟を提起された事案はございません。」

    開発段階での特許調査による侵害回避と知的財産訴訟リスク低減を継続している。第三者からの訴訟事案がないとの説明も再掲している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社では他社の知的財産権を尊重し、当社の商品が他社の知的財産権を侵害しないよう開発段階から特許調査を行うことで他社の知的財産権に対する侵害回避に努め、知的財産に関する訴訟リスクの低減を図っております。なお、当期におきましては、知的財産権に関する問題で第三者から訴訟を提起された事案はございません。」

    開発段階での特許調査による侵害回避と知的財産訴訟リスク低減の施策を継続している。第三者からの訴訟事案がないことも記載している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社では他社の知的財産権を尊重し、当社の商品が他社の知的財産権を侵害しないよう開発段階から特許調査を行うことで他社の知的財産権に対する侵害回避に努め、知的財産に関する訴訟リスクの低減を図っております。なお、当期におきましては、知的財産権に関する問題で第三者から訴訟を提起された事案はございません。」

    開発段階での特許調査による侵害回避と知的財産訴訟リスク低減の施策を継続している。第三者からの訴訟事案がないことも記載している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社では他社の知的財産権を尊重し、当社の商品が他社の知的財産権を侵害しないよう開発段階から特許調査を行うことで他社の知的財産権に対する侵害回避に努め、知的財産に関する訴訟リスクの低減を図っております。なお、当期におきましては、知的財産権に関する問題で第三者から訴訟を提起された事案はございません。」

    開発段階での特許調査による侵害回避と知的財産訴訟リスク低減の施策を継続している。第三者からの訴訟事案がないことも記載している。
  12. FY2019再定義有価証券報告書

    「また、当社では他社の知的財産権を尊重し、当社の商品が他社の知的財産権を侵害しないよう開発段階から特許調査を行うことで他社の知的財産権に対する侵害回避に努め、知的財産に関する訴訟リスクの低減を図っております。」

    知的財産部門と技術開発部門の一体化・権利化という従来の表現から、開発段階での特許調査と侵害回避による訴訟リスク低減へ、施策の説明を組み替えている。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「知的財産部門を技術開発センターの中に置くことにより優位性を保持すべき技術の積極的な権利化」

    知的財産部門を技術開発センター内に置き、優位性を保持すべき技術を積極的に権利化する施策を継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「知的財産部門を技術開発センターの中に置くことにより優位性を保持すべき技術の積極的な権利化」

    知的財産部門を技術開発センター内に置き、優位性を保持すべき技術を積極的に権利化する施策を継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「知的財産部門を技術開発センターの中に置くことにより優位性を保持すべき技術の積極的な権利化」

    知的財産部門を技術開発センター内に置き、優位性を保持すべき技術を積極的に権利化する施策を継続している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「知的財産部門を技術開発センターの中に置くことにより優位性を保持すべき技術の積極的な権利化」

    知的財産部門を技術開発センター内に置き、優位性を保持すべき技術を積極的に権利化する施策を継続している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「知的財産部門を技術開発センターの中に置くことにより優位性を保持すべき技術の積極的な権利化」

    知的財産部門を技術開発センター内に置き、優位性を保持すべき技術を積極的に権利化する施策を再掲している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「知的財産部門を技術開発センターの中に置くことにより優位性を保持すべき技術の積極的な権利化」

    知的財産部門を技術開発センター内に置き、優位性を保持すべき技術を積極的に権利化する施策を再掲している。
  19. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「知的財産部門を技術開発センターの中に置くことにより優位性を保持すべき技術の積極的な権利化」

    従来の技術開発部門と知的財産部門の一体化という表現から、知的財産部門を技術開発センター内に置き、技術の積極的な権利化を進めるという具体的な体制・施策へ表現を組み替えている。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「技術開発部門と知的財産部門との一体化による産業財産権の強化」

    技術開発部門と知的財産部門の一体化による産業財産権強化を継続して掲げている。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「技術開発部門と知的財産部門との一体化による産業財産権の強化」

    技術開発部門と知的財産部門の一体化による産業財産権強化を継続して掲げている。
  22. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「技術開発部門と知的財産部門との一体化による産業財産権の強化」

    技術開発と知的財産部門を一体化し、産業財産権を強化する方針。
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