ナカバヤシ(7987)・リスク再掲
少子化によるステーショナリー・チャイルドシート需要減少
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
少子化によるステーショナリー・チャイルドシート需要減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「国内では少子化が続いており、ノートなどのステーショナリー関連製品やチャイルドシートなどにおいて、当社グループ連結業績にさらに影響を及ぼす可能性があります。」
少子化によるステーショナリー・チャイルドシート需要への影響可能性を主要リスクとして継続記載した。 - FY2024-Q1顕在化有価証券報告書
「一方、企業におけるペーパーレス化の流れやGIGAスクール構想が浸透したこともあり紙製品の売上は減少しました。」
ペーパーレス化とGIGAスクール構想の浸透によるステーショナリー・紙製品需要の減少が、当第1四半期の売上減少として表れた。 - FY2023再掲有価証券報告書
「国内では少子化が続いており、ノートなどのステーショナリー関連製品やチャイルドシートなどにおいて、当社グループ連結業績にさらに影響を及ぼす可能性があります。」
少子化によるステーショナリー・チャイルドシート需要への影響可能性を再掲した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「国内では少子化が続いており、ノートなどのステーショナリー関連製品やチャイルドシートなどにおいて当社グループ連結業績にさらに影響を及ぼす可能性があります。一方で学校へのICT(情報通信技術)導入に伴いPC関連商品の市場拡大が予想され、関連商材の開発、販売に取り組んでまいります。」
少子化によるノート・チャイルドシート需要への影響を再確認し、学校ICT導入に伴うPC関連商品の市場拡大を対応機会として示した。 - FY2020初出有価証券報告書
「国内では少子化が続いており、ノートなどのステーショナリー関連製品やチャイルドシートなどにおいて当社グループ連結業績にさらに影響を及ぼす可能性があります。」
少子化がノート等のステーショナリー関連製品とチャイルドシートの双方に影響するリスクとして初めて独立記載された。