ナカバヤシ(7987)・施策時価算定会計基準適用指針を適用
時価算定・金融商品の時価開示基準の2022年3月期適用準備
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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時価算定会計基準等の適用対応1843社が書いているテーマ・逆風5社・追い風3社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1884件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1時価算定会計基準適用指針を適用有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。この変更による四半期連結財務諸表への重要な影響はありません。」
時価算定会計基準の適用準備に続き、適用指針を当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。財務諸表への重要な影響はないとした。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。この変更による四半期連結財務諸表への重要な影響はありません。」
時価算定・金融商品に関する会計基準を当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。財務諸表への重要な影響はないと記載した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「(2)適用予定日 2022年3月期の期首より適用予定であります。 (3)当該会計基準等の適用による影響 「時価の算定に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で未定であります。」
時価算定・金融商品の時価開示に関する基準は2022年3月期首から適用予定で、影響額は未定とした。 - FY2020初出有価証券報告書
「(2) 適用予定日 2022年3月期の期首より適用予定であります。 (3) 当該会計基準等の適用による影響 影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」
時価の算定に関する会計基準、金融商品に関する会計基準等を2022年3月期首から適用する予定とし、影響額は評価中とした。