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ナカバヤシ(7987)・事実中間期業績の更新

2016年3月期の増収増益

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期業績の更新有価証券報告書

    「売上高 282億16百万円 (前年同中間期比 3.2%減) 営業利益 10億19百万円 (前年同中間期比 127.6%増) 経常利益 12億6百万円 (前年同中間期比 106.1%増) 親会社株主に帰属する中間純利益 2億29百万円 (前年同中間期比 35.6%減)」

    当中間期は減収となった一方、営業利益は前年同中間期比127.6%増、経常利益は106.1%増となった。特別損失の増加により、親会社株主に帰属する中間純利益は35.6%減となった。
  2. FY2025-H1中間期業績の更新有価証券報告書

    「売上高 291億47百万円 (前年同中間期比 2.9%増) 営業利益 4億48百万円 (前年同中間期営業損失 3億71百万円) 経常利益 5億85百万円 (前年同中間期経常利益 7百万円) 親会社株主に帰属する中間純利益 3億56百万円 (前年同中間期比 62.9%増)」

    当中間期は売上高291億47百万円、営業利益4億48百万円、経常利益5億85百万円、親会社株主に帰属する中間純利益3億56百万円となった。前年同中間期の営業損失から営業利益へ転じ、経常利益も7百万円から5億85百万円へ増加した。
  3. FY2024通期は減収も営業・経常増益、純利益回復有価証券報告書

    「売上高              610億43百万円  (前期比0.9%減) 営業利益             4億62百万円  (前期比1.4%増) 経常利益             10億3百万円  (前期比6.9%増) 親会社株主に帰属する当期純利益  8億76百万円  (前期親会社株主に帰属する 当期純損失6億66百万円)」

    2024年3月期は減収ながら営業利益・経常利益が増加し、親会社株主帰属当期純利益は前期の損失から876百万円へ回復した。
  4. FY2024-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「売上高443億50百万円(前年同四半期比 0.9%減) 営業損失3億83百万円(前年同四半期営業損失1億9百万円) 経常利益77百万円(前年同四半期比73.5%減) 親会社株主に帰属する四半期純利益1億64百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失51百万円)」

    第3四半期累計は売上高443億50百万円で前年同期比0.9%減、営業損失3億83百万円、経常利益77百万円となった。前年同期比で営業損失が拡大し、経常利益は73.5%減となった。
  5. FY2024-Q2第2四半期累計は微増収も営業損失拡大有価証券報告書

    「売上高 283億34百万円 (前年同四半期比  0.3%増) 営業損失 3億71百万円 (前年同四半期営業損失 1億58百万円) 経常利益 7百万円 (前年同四半期比 95.3%減) 親会社株主に帰属する四半期純利益 2億18百万円 (前年同四半期親会社株主に帰属する 四半期純損失  1億32百万円)」

    第2四半期累計は売上高283億34百万円で0.3%増となった一方、営業損失は3億71百万円へ拡大し、経常利益は7百万円へ大幅減少した。親会社株主帰属四半期純利益は2億18百万円となった。
  6. FY2024-Q1第1四半期は増収も営業・経常損失有価証券報告書

    「売上高は前年同四半期比3.1%の増収となりました。原材料及び電力費や物流費の上昇により原価率が上昇したため営業損失及び経常損失となりました。」

    当第1四半期は売上高139億54百万円、前年同四半期比3.1%増となった一方、営業損失2億86百万円、経常損失46百万円を計上した。
  7. FY2023通期は減収・大幅減益・純損失有価証券報告書

    「売上高              615億81百万円  (前期比2.4%減) 営業利益             4億55百万円  (前期比74.9%減) 経常利益             9億39百万円  (前期比59.8%減) 親会社株主に帰属する当期純損失  6億66百万円  (前期親会社株主に帰属する 当期純利益10億18百万円)」

    2023年3月期は売上高615億81百万円、営業利益4億55百万円、経常利益9億39百万円となり、親会社株主に帰属する当期純損失6億66百万円を計上した。
  8. FY2023-Q3第3四半期累計は減収・営業損失有価証券報告書

    「売上高447億45百万円(前年同四半期比 1.5%減)営業損失1億9百万円(前年同四半期営業利益7億96百万円)経常利益2億91百万円(前年同四半期比76.5%減)親会社株主に帰属する四半期純損失51百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益4億53百万円)」

    FY2023第3四半期累計は減収となり、営業損益は前年同期の利益から営業損失へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も計上した。
  9. FY2023-Q2第2四半期累計は減収・営業損失有価証券報告書

    「売上高282億36百万円(前年同四半期比 1.5%減)営業損失1億58百万円(前年同四半期営業利益 2億97百万円)経常利益1億51百万円(前年同四半期比 74.2%減)親会社株主に帰属する四半期純損失1億32百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益1億14百万円)」

    第73期第2四半期累計は、売上高282億36百万円、営業損失1億58百万円、経常利益1億51百万円、親会社株主帰属四半期純損失1億32百万円となった。
  10. FY2023-Q1第1四半期は減収・営業損失有価証券報告書

    「売上高 135億34百万円 (前年同四半期比 3.6%減) 営業損失 1億57百万円 (前年同四半期営業利益 1億68百万円) 経常利益 2百万円 (前年同四半期比 99.2%減) 親会社株主に帰属する四半期純損失 1億39百万円 (前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益 3億10百万円)」

    FY2023-Q1は売上高135億34百万円で前年同四半期比3.6%減、営業損失1億57百万円、経常利益2百万円、親会社株主帰属四半期純損失1億39百万円となった。
  11. FY2022通期は横ばい・減益有価証券報告書

    「売上高631億18百万円(前期比0.8%減)、営業利益18億18百万円(前期比28.7%減)、経常利益23億36百万円(前期比22.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益10億18百万円(前期比34.4%減)」

    FY2022は売上高が前期比0.8%減にとどまった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減益となった。
  12. FY2022-Q2第2四半期累計は横ばい・減益有価証券報告書

    「売上高は286億53百万円(前年同四半期比0.0%増)、営業利益は2億97百万円(前年同四半期比53.7%減)、経常利益は5億86百万円(前年同四半期比34.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億14百万円(前年同四半期比73.8%減)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比横ばいとなった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減益となった。
  13. FY2022-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「売上高 140億46百万円 (前年同四半期比 0.5%増 ) 営業利益 1億68百万円 (前年同四半期比 34.2%減 ) 経常利益 3億10百万円 (前年同四半期比 21.2%減 ) 親会社株主に帰属する四半期純利益 3億10百万円 (前年同四半期比 74.2%増 )」

    FY2022-Q1は売上高が0.5%増加した一方、営業利益は34.2%減、経常利益は21.2%減となった。固定資産売却益の計上などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は74.2%増加した。
  14. FY2021通期は減収も営業・経常増益有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの経営成績は以下のとおりであります。 売上高              636億44百万円  (前年同期比2.5%減) 営業利益             25億50百万円  (前年同期比8.7%増) 経常利益             30億23百万円  (前年同期比10.5%増) 親会社株主に帰属する当期純利益  15億52百万円  (前年同期比0.6%減)」

    2021年3月期は売上高と親会社株主帰属当期純利益が減少した一方、営業利益は25億50百万円、経常利益は30億23百万円となり増益となった。
  15. FY2021-Q3第3四半期累計は減収も営業・経常増益有価証券報告書

    「売上高 457億61百万円 (前年同四半期比 4.7%減 ) 営業利益 12億75百万円 (前年同四半期比 5.3%増 ) 経常利益 16億59百万円 (前年同四半期比 11.9%増 ) 親会社株主に帰属する四半期純利益 9億円 (前年同四半期比 4.5%減 )」

    第3四半期累計は売上高と親会社株主帰属四半期純利益が減少した一方、営業利益と経常利益は増加した。
  16. FY2021-Q2第2四半期累計は減収減益有価証券報告書

    「売上高 286億44百万円 (前年同四半期比 7.2%減 ) 営業利益 6億42百万円 (前年同四半期比 5.7%減 ) 経常利益 8億88百万円 (前年同四半期比 1.7%減 ) 親会社株主に帰属する四半期純利益 4億35百万円 (前年同四半期比 5.3%減 )」

    FY2021-Q2累計は売上高286億44百万円、営業利益6億42百万円、経常利益8億88百万円、親会社株主帰属四半期純利益4億35百万円となり、いずれも前年同四半期を下回った。
  17. FY2021-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年6月30日)は、「減収、大幅増益」となりました。当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は下記の通りであります。売上高139億82百万円(前年同期比2.8%減)営業利益2億56百万円(前年同期比136.5%増)経常利益3億93百万円(前年同期比40.4%増)親会社株主に帰属する四半期純利益1億78百万円(前年同期比108.5%増)」

    FY2021-Q1は減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が大幅に増加した。
  18. FY2020通期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社グループにおける当連結会計年度の売上高は、前年同期比2.0%増の653億9百万円となりました。利益面では販売費及び一般管理費が増加しましたが、原価率の低下により、営業利益は23億46百万円(前年同期比12.3%増)、経常利益は27億36百万円(前年同期比10.9%増)となりました。」

    2020年3月期は増収増益となり、売上高653億9百万円、営業利益23億46百万円、経常利益27億36百万円となった。親会社株主に帰属する当期純利益は15億61百万円で前年同期比0.3%減だった。
  19. FY2020-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は、ビジネスプロセスソリューション事業の増収や2019年1月にM&Aにより連結子会社となった株式会社ビックスリーの業績の寄与などにより、前年同四半期比3.1%増の480億36百万円となりました。利益面では販売費及び一般管理費が増加したものの、売上高の増加や原価率の低下により、営業利益は12億11百万円(前年同四半期比11.7%増)、経常利益は営業外収益が減少したものの、営業利益の増益もあり14億83百万円(前年同四半期比5.3%増)となりました。」

    第3四半期累計は、BPS事業の増収とビックスリーの寄与により売上高が前年同四半期比3.1%増、営業利益が11.7%増、経常利益が5.3%増となった。
  20. FY2020-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は、ビジネスプロセスソリューション事業の増収や2019年1月にM&Aにより連結子会社となった株式会社ビックスリーの業績が寄与したことなどから、前年同四半期比6.8%増の308億54百万円となりました。利益面では販売費及び一般管理費が増加したものの、売上高の増加、原価率の低下により、営業利益は6億81百万円(前年同四半期比51.1%増)、経常利益は営業利益の増益もあり、9億3百万円(前年同四半期比28.9%増)となりました。また、特別利益は投資有価証券売却益59百万円など合計で72百万円を計上し、特別損失は投資有価証券評価損17百万円など合計で23百万円を計上いたしました。この結果、法人税等税負担調整後の親会社株主に帰属する四半期純利益は4億59百万円(前年同四半期比18.8%減)となりました。」

    第2四半期累計は、BPS事業の増収やビックスリーの寄与により売上高が前年同四半期比6.8%増、営業利益が51.1%増、経常利益が28.9%増となった。一方、親会社株主帰属四半期純利益は18.8%減となった。
  21. FY2020-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は、ビジネスプロセスソリューション事業の増収や2019年1月にM&Aにより連結子会社となった株式会社ビックスリーの業績が寄与したことなどから、前年同四半期比4.2%増の143億79百万円となりました。利益面では原価率が若干低下したものの、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は1億8百万円(前年同四半期比25.7%減)、経常利益は営業利益の減益もあり、2億80百万円(前年同四半期比15.5%減)となりました。また、特別利益は合計で12百万円を計上し、特別損失は投資有価証券評価損17百万円など合計で22百万円を計上いたしました。この結果、法人税等税負担調整後の親会社株主に帰属する四半期純利益は85百万円(前年同四半期比65.7%減)となりました。」

    ビジネスプロセスソリューション事業の増収とビックスリーの寄与により売上高は前年同四半期比4.2%増となった一方、販売費及び一般管理費の増加により営業利益は25.7%減、経常利益は15.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は65.7%減となった。
  22. FY2019通期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社グループにおける当連結会計年度の売上高は、前年同期比7.5%増の640億54百万円となりました。利益面では原価率の上昇、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は20億89百万円(前年同期比19.5%減)、経常利益は24億66百万円(前年同期比16.7%減)となりました。」

    FY2019は売上高が増加した一方、原価率・販管費上昇により営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益は前年同期を下回った。
  23. FY2019-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は、前期TOBにより連結子会社となった国際チャート株式会社の業績がフルに寄与したことなどから、前年同四半期比10.0%増の465億93百万円となりました。利益面では原価率の上昇、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は10億84百万円(前年同四半期比27.4%減)、経常利益は営業利益の減益により14億8百万円(前年同四半期比22.1%減)となりました。」

    国際チャートの業績フル寄与等により売上高は前年同四半期比10.0%増となった一方、原価率・販管費の上昇により営業利益は27.4%減、経常利益は22.1%減となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は920百万円で前年同四半期比6.4%減。
  24. FY2019-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は、前期TOBにより連結子会社となった国際チャート株式会社の業績がフルに寄与したことなどから、前年同四半期比8.7%増の288億98百万円となりました。利益面では原価率の上昇、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は4億51百万円(前年同四半期比41.7%減)となりました。経常利益は営業利益の減益により7億円(前年同四半期比31.7%減)となりました。また、特別利益は投資有価証券売却益3億15百万円、匿名組合清算益64百万円など合計で4億2百万円を計上し、特別損失は本社建替関連費用91百万円など合計で94百万円を計上いたしました。この結果、法人税等税負担調整後の親会社株主に帰属する四半期純利益は5億66百万円(前年同四半期比1.1%減)となりました。」

    売上高は国際チャートのフル寄与等により前年同四半期比8.7%増となった一方、原価率・販管費の上昇により営業利益は41.7%減、経常利益は31.7%減、親会社株主帰属四半期純利益は1.1%減となった。
  25. FY2019-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は、前期TOBにより連結子会社となった国際チャート株式会社の業績がフルに寄与したことなどから、前年同四半期比7.0%増の138億3百万円となりました。利益面では原価率の上昇、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は1億46百万円(前年同四半期比54.8%減)となりました。経常利益は営業利益の減益に加え営業外収益の減少や営業外費用の増加により3億31百万円(前年同四半期比38.6%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同四半期比7.0%増となった一方、営業利益は54.8%減、経常利益は38.6%減となった。
  26. FY2018-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「売上高は前年同四半期比2.6%増の423億44百万円となりました。利益面では、原価率は横ばいで推移いたしましたが、販売費及び一般管理費は増加したため、営業利益は14億93百万円(前年同四半期比3.5%減)、経常利益は営業外収益の増加、営業外費用の減少により18億8百万円(前年同四半期比1.1%増)となりました。」

    FY2018-Q3累計は売上高423億44百万円、営業利益14億93百万円、経常利益18億8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益9億83百万円となった。売上高・経常利益・純利益は増加した一方、営業利益は減少した。
  27. FY2018-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、法人税等税負担調整後の親会社株主に帰属する四半期純利益は5億72百万円(前年同四半期比49.4%増)となりました。」

    FY2018-Q2累計は売上高265億80百万円、営業利益7億74百万円、経常利益10億26百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益5億72百万円となり、主要利益指標はいずれも前年同四半期を上回った。
  28. FY2018-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、法人税等税負担調整後の親会社株主に帰属する四半期純利益は2億63百万円(前年同四半期比223.1%増)となりました。」

    FY2018-Q1は売上高128億95百万円、営業利益3億23百万円、経常利益5億40百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2億63百万円となり、主要利益指標はいずれも前年同四半期を上回った。
  29. FY2017通期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社グループにおける当連結会計年度の売上高は、前年同期比2.9%増の578億35百万円となりました。利益面では販売費及び一般管理費が増加したものの売上高の増加、原価率の低下により、営業利益は25億81百万円(前年同期比10.0%増)、経常利益は28億31百万円(前年同期比11.7%増)と増益となりました。」

    FY2017は売上高578億35百万円、営業利益25億81百万円、経常利益28億31百万円、親会社株主に帰属する当期純利益15億24百万円となり、主要利益指標が前年を上回った。
  30. FY2017-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「売上高は、連結子会社のカグクロ株式会社や松江バイオマス発電株式会社などの業績が順調に推移したことに加え、M&Aによる連結子会社の増加などもあり、前年同四半期比2.0%増の412億69百万円となりました。利益面では販売費及び一般管理費は増加しましたが、売上高の増加、原価率の低下により、営業利益は15億47百万円(前年同四半期比15.3%増)、経常利益は17億87百万円(前年同四半期比13.4%増)と増益となりました。」

    第3四半期累計は売上高412億69百万円、営業利益15億47百万円、経常利益17億87百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  31. FY2017-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「売上高は前年同四半期比2.5%増の257億72百万円となりました。利益面では販売費及び一般管理費は増加しましたが、売上高の増加、原価率の低下により、営業利益は6億85百万円(前年同四半期比22.9%増)と増益となりました。経常利益は為替差損など営業外費用が増加したため6億98百万円(前年同四半期比6.9%減)と減益となりました。」

    第2四半期累計は売上高・営業利益が増加した一方、為替差損等により経常利益は減少。親会社株主に帰属する四半期純利益は383百万円で前年同四半期比65.3%増。
  32. FY2017-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「利益面では原価率が上昇し、販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益は1億89百万円(前年同四半期比36.5%減)、経常利益は1億91百万円(前年同四半期比55.5%減)と減益となりました。」

    2017年3月期第1四半期は、売上高が前年同四半期比1.1%増の124億33百万円、営業利益・経常利益は減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比25.0%増の81百万円となった。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当社グループにおける当連結会計年度の売上高は、前年同期比5.0%増の562億3百万円となりました。利益面では原価率が若干低下し、販売費及び一般管理費が減少し、営業利益は23億47百万円(前年同期比74.4%増)、経常利益は25億34百万円(前年同期比52.5%増)と増益となりました。」

    中期経営計画の開始年度に売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った。
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