日本アイ・エス・ケイ(7986)・リスク再掲
地震等自然災害による拠点・業績への影響
FY2020に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
9記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害による事業活動・店舗運営の停止・制限および財務影響リスク363社が書いているテーマ・逆風361社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。93社中21社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの367件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
自然災害による拠点・業績への影響リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「大規模な地震や津波等の自然災害が発生した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
複数の国内製造・販売拠点に関係する自然災害リスクが継続して記載されている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
自然災害による拠点・業績への影響リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「大規模な地震や津波等の自然災害が発生した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
複数の国内製造・販売拠点に関係する自然災害リスクが継続して記載されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「大規模な地震や津波等の自然災害が発生した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
複数の国内製造・販売拠点に関係する自然災害リスクが継続して記載されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
自然災害による拠点・業績への影響リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
自然災害による拠点・業績への影響リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
自然災害による拠点・業績への影響リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2020初出有価証券報告書
「大規模な地震や津波等の自然災害が発生した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
国内に複数の製造・販売拠点を有することに関連し、地震や津波等の自然災害を主要リスクとして初めて具体的に記載している。