成長分野・研究開発・省力化等への設備投資
FY2017に初出。7回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
- FY2025投資額減少有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資(有形固定資産受入ベース数値。)のセグメントごとの内訳は、次のとおりであります。書庫ロッカー関連事業8,980千円、デンタル関連事業5,423千円、鋼製品関連事業2,500千円、本社1,729千円、合計18,632千円であります。」
成長製品分野、研究開発、省力化、合理化、信頼性向上を重点とする方針は継続したが、設備投資額は前年度の46,124千円から18,632千円へ減少した。 - FY2024投資額減少有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、長期的に成長が期待できる製品分野及び研究開発分野に重点を置き、合わせて省力化、合理化及び製品の信頼性向上のための投資を行っております。当連結会計年度の設備投資(有形固定資産受入ベース数値。)のセグメントごとの内訳は、次のとおりであります。」
成長製品分野、研究開発、省力化、合理化、信頼性向上を重点とする方針は継続したが、設備投資額は前年度の135,779千円から46,124千円へ減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資(有形固定資産受入ベース数値。)のセグメントごとの内訳は、書庫ロッカー関連事業108,856千円、デンタル関連事業14,259千円、全社(共通)10,977千円、鋼製品関連事業1,687千円、合計135,779千円であります。」
成長分野、研究開発、省力化、合理化、信頼性向上を重点とする設備投資を継続し、投資額は前年度の26,767千円から135,779千円へ増加した。 - FY2021投資額減少有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資(有形固定資産受入ベース数値。金額には消費税等を含まない。)のセグメントごとの内訳は、次のとおりであります。」
成長製品分野、研究開発、省力化、合理化、信頼性向上を重点とする設備投資方針は継続した。設備投資額は26,767千円で、前年度の60,985千円から減少した。 - FY2020投資額減少有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は60,985千円であります。」
成長製品分野、研究開発、省力化、合理化、信頼性向上を重点とする設備投資方針は継続したが、設備投資額は前年度の63,742千円から60,985千円へ減少した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、長期的に成長が期待できる製品分野及び研究開発分野に重点を置き、合わせて省力化、合理化及び製品の信頼性向上のための投資を行っております。」
成長製品分野、研究開発、省力化、合理化および信頼性向上を重視する設備投資方針が継続している。当年度の設備投資額は63,742千円である。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、長期的に成長が期待できる製品分野及び研究開発分野に重点を置き、合わせて省力化、合理化及び製品の信頼性向上のための投資を行っております。当連結会計年度の設備投資は58,727千円であります。」
成長製品分野、研究開発、省力化、合理化、信頼性向上を設備投資の重点としている。